こそフォロ タイムライン フォローリスト ジャンル すべて 男性向け 女性向け その他一般
#オリジナル
unitu0363日前R18 子供同士でみせあいっこワンクッションこれ好き! 好きすぎる!K1Vgq2ヶ月前自分が過去に書いた一次創作で解釈違い起こすんだけど、インターネットのみんなは起きないの!?起きない…!?わかる、わかるよ……ねむね2ヶ月前kakeneeは手軽で助かる…宣伝の言葉を考えなくてもあげて良い優しい雰囲気本当に助かる~…!https://ncode.syosetu.com/n5839hq/19/おめでとう!ひとなし4ヶ月前致してませんが、誘ってます。少し深いキス要素🔞に近いです。ワンクッション頑張って!marina7ヶ月前最近はじめた一次ですが、書けました!!書き終わってからそれなりに経ったけどhttps://novelup.plus/story/500711502やったぜ!なごごち8ヶ月前神秘的な泉で出会ったお兄さんがガチめな悪霊になってしまい僕に執着して周囲の人を呪殺したりする話

という悪霊ホラーBL少し切ない話を構想中なのでここに走り書きしていく
あらすじ決めて一話書くところまで今月いきたいな
人生初のオリジナル長編なので出来より完結が重要
迫水先輩は、今日は食堂の角の席をとってくれていた。僕たちは週2回ほどこうしてランチを一緒に食べている。
 僕が食べるのはだいたい蕎麦かうどん、先輩は大盛りのカレーが好きなようで、今日も卓に並ぶのは同じメニューだ。

「部活はそろそろ決まった?」
「うーん……先輩と一緒がよかったんですけど、空手部には本当に全然行ってないんですか?」
「ああ。籍があるだけの幽霊だ」
龍澤澁彦8ヶ月前短くても少しずつ足していくテスト。今度は台風が過ぎてイメージしたことを。家の中にこもりきりだった体を起こそうと、久しぶりの晴れの日に近くを散歩してみた。
台風が明けて晴れ渡った空はすっかり秋の高さだ。見上げてマスク越しに深呼吸する。あの空の青が始まるところの空気を吸い込むように。
今あなたがいるところもこんな風に晴れてるだろうか。
応援してる!
adumsss8ヶ月前はじめてみたいのでテスト むかしにかいたやつワンクッションかわいい戌丸アット10ヶ月前書き直したけどテンポ遅いかもしれない。あと前の方が主人公の異質さがあったかもなぁ哲学的な事を考えた事はあるだろうか?
人類とは何か?のような科学的哲学とかでも良い。
誰でも一秒くらい疑問に思う事があるのではないだろうか。
少なくとも悩む、と言う経験は小さなものを入れてしまえば必ずある。
最たるものなら、神はいるのか?
これに尽きる。
兎に角、飽きない議題で陳腐とすら思える上に、話しかけてきた奴は詐欺師と思ってしまうかも。
ただそれでも。
有り触れていて、かつ答えがないのに追い求めてしまう魅力的な存在。
それが神様だ。
これは、そんな陳腐で魅力的な存在を求めた末の結果として書き留めようと思う。
有り得た可能性から出された一つの結果に過ぎないが終わりがあっただけマシな結果だ。
そう、だから手始めに、まず被害にあったのは髪からだった。

「いって!」

天使の髪のように輝きを纏った綺麗なオレンジ髪にハサミが添えられて耐えられなかった。
だから殴ってしまったのだが、残念な事に正義の味方になれなかった青年はベッドから転げ落ちて目が覚めた。
悪役も呆れるような結末で終わった夢に、ぶつけた頭を庇いながら起きた青年を伊勢武蔵(いせ むさし)と言う。

「なんだあれ」

それはそれは丁寧に論じられた説明など無視した脳みそで武蔵は朝食のパンに齧りついた。
苛立ちから獣さながらに齧ったところで武蔵の虚しさは消えない。
何故、夢くらいで悔しくなっているのかすら納得できないが覚えてないので仕方ない。
そんな辛気臭い武蔵に朝の挨拶をするように玄関の呼び鈴が鳴る。
土曜の朝から訪ねてくれる人なんて誰だろうか?

「はーい、どちら様ですかー」
「……ふむ」
「えっと……」
「本当に居たのですね、ムサシ」
「は?」

は?と呆気にとられる武蔵は悪いだろうか。
本当に居たのですね、と誰に話した訳でもなさそうな緑髪の風変わりな少女は初対面だった。
緑色の髪を持つ同級生なら目立つから覚えてない訳ないのになぁ、と武蔵は途方に暮れた。
コスプレするなら余所でして下さい、と言えば良いか?
誰かと間違えてませんか?と聞くべきか。
どれも正しいかもしれない。
けれど武蔵を見つめる少女の表情が、あまりにも武蔵にとっては心動くほどに安らいだ顔をしていた。

「とりあえず休みたいなら、そう言えば」
「えっ…!」

話しかけた武蔵自身も噛み合わない言葉を言ってしまって内心、焦る。
少女とはいえ見知らぬ相手だ。
突然、訪ねてきた相手に言うべき言葉ではないし、何より会話が成り立っていない。
だが、それでも武蔵には彼女がとても疲れているように見えた。
疲れているなら休めば良い。

「……言うは易し、ですよ」
「でも行動できないなら、せめて言葉にした方が違うと思うぜ」
「なら口は災いの元、と言います」
「は?なら何も出来ねぇよ。そもそも何の話だ?コレ」
「貴方の未来の話です」
「えー?意味分かんねぇ、そういう話なら帰ってくれ」

教会なら、この町にもあるからさ!と関わり合いになってはいけないのだと言う気持ちを隠す事もなく扉を閉めようとした。
しかし扉から嫌な音がした。
まるで大木が折れて倒れるかのような耳障りな音だ。

「失礼します」

そう言われた気がするが武蔵の気のせいかもしれない。
だが気が付くと"玄関に立っていた筈の少女の後ろに武蔵は居た"。
目の前の出来事にゾッとする。

「目標補足。貴方はどうしますか?」
「なんだよ!ゲームみたいな聞き方してくんな!」

ボロボロと壊れた泥団子のように家の扉が黒ずんで消えていくのを目にして、武蔵は途方に暮れた。
人生経験がなくとも分かる。
嫌な予感しかない。

「目標は、およそ1キロ先からの威嚇射撃でしたが何か心当たりは?」 
「ないない!アンタに用なんじゃない?つか玄関どうしよ、流石に武人さんキレっかなぁ」
「タケヒトサン?貴方もしか、っ!伏せて」
「ぎぇっ!?」

警告した口で息を小さく深呼吸をした緑の少女は何故かボールを下投げするように右腕を下から前へと振り上げた。
ビュッンと突風が駆け抜けたような重い音を奏でたとは思えない細腕を止めると、何やら前方へと向けられたものの正体はビニール傘だ。
まさに雨上がりの小学生のように振り回したらしい。

「あ、それ俺の傘」
「呑気ですね、ムサシ」

などと的外れな会話をした瞬間。
家の前にある民家は瓦礫となって、武蔵と少女に襲いかかってきた。
だが想定内だったのだろうか。
慌てる様子も無く、少女は優雅な仕草でビニール傘を振ると、どういう訳か崩落による瓦礫の雨をモーセの奇跡のように真っ二つにした。

「うわっ!風つよっ!」
「おや、埃が目に入りましたか?」
「いや、違うけど!どうなってんの、コレ!」
「説明は難しいですが……とりあえず貴方が夢じゃないのか、と騒がなくて何よりです」
「現実逃避してたら俺、死ぬだろ!」
「ええ、賢明かと。今のは挨拶代わりのようですが今の貴方の様子では回避は不可能なようでしたので私が処理しました」
頼む、続きが読みたい!
やしお12ヶ月前本気で書き上がらず終いになってしまったので別の掌編置いときますね……めっちゃいい曲聴いてて閃きましたカーマンライン


 予め定められた時間通りに消えただけの街灯に戸惑って背後を振り返る。
 
 
 捌けない雨水に艶めく石畳をブラックのオックスフォードが蹴って、軽快なステップを披露する。二歩、三歩。最後の四歩目は半歩で止まった。
 差していた蝙蝠傘を跳ね上げた。広がっていたのは傘の布地と似て非なる一面開けた黒だ。雨は止みかけている。
 「やぁ」
 随分余裕そうだが、大幅に遅刻してくれた言い訳にはどんな冗談を持ち出してくれるだろう。

 「ただ今迎えに上がりました、ご主人様」
 「誰がだい?」
 「またまた」

 まだ霧雨のせいで湿った空気を晴れ晴れと掻き消しながら恭しく差し伸べられる左手はまるで真夜中の晴れ間を謳う招待状のよう。何に招かれるかなら生憎と知らない仲でもない。
 
 「お手をどうぞ」
 「ご心配なく」
 「ノリが悪いんじゃないか?」
 「どう乗れば正解なのかな」

 今空と僕は最早ゼロ距離になった、気がした。抱いた思い違いを裁くべき公明正大なる判事は残念ながら欠席していた。そのまま永久に葬られ、土の下で大人しくしていてくれると助かるのだけど。
 彼が不平不満にむくれていたと思えば、足元の空をまたしても波打たせて、徐に担いでいた大切な仕事道具を守る蓋の掛け金を跳ね上げた。雨は止んでいる。目配せに頷くと、空のケースは放物線を描いて投げ渡されていた。あんまり雑に扱わないで欲しいと何度言えば分かって貰えるのだろうか。中身だけ無事ならば良いと思って。

 ぼやくのもそこそこに、暗天をそこいら中に散りばめた星空のど真ん中で構えた弓が丁度雲間に現れた弦月に重なって、何処までも憎らしい程様になっていた。悔し紛れに吹かした指笛が開演の合図だ。

 「それじゃあ一曲」

 吸い込まれるような、張られた四弦を統べる姿に魅入られてしまえば後はもう、観客と主催者の境界線は意味をなくしてしまった。


 海抜百キロメートルの特等席を独占した暁に僕は、名演奏家へ惜しみない拍手喝采を浴びせたのだった。
やっちゃいましょう!
ゆうざき12ヶ月前▼涙雨と傘
頑張れなくなった彼女とそれを救い出す彼女の友達の話
https://notes.underxheaven.com/preview/35f98d168848bb16df16ff8749f1d89fこれ好き! 好きすぎる!
やしお12ヶ月前彫師×青年
書きかけのやつの冒頭です。
内容的には同性モノですが全体的には和風ホラー(?)な感じで
夢食う膚

 当夜は見目の良い男だった。
 間近で見ると滅多な世辞も憚られ、一寸微笑まれでもすれば老若男女を問わずして惚れ込まんかという、廓狂いの博徒連とは比べるべくもない美丈夫が彫物師甚三の元へ足を運んだのは錦秋の候であった。山を彩る楓に負けずとも劣らぬ鮮やかな衣を払って、心持ち頬が撓う様なぞかえって震えを催すほど健気であった。

 これ幸いと甚三は胸が小躍りし、常の倍は丁重にもてなそうと努めて振舞った。如何様な図柄を彫るにしろ生半には耐えられず腕っぷしが取り柄の無頼漢でも泣いて逃げ出すくらいであるから、踵を返されては堪らぬと湊と名乗る青年に念には念を押して言い含めたのである。
 いいかい、このまっさらな肌にこんな刺青をこのように入れるから、その間はぢっとしてなければならないよ。何お代は事が済んでからで構わん、ただ代わりと言っては何だがちとお前さんの身体を拝ませてはくれまいか。状態をよく見ておかなければならないからな。

 不躾は百も承知であるばかりか下心に任せた頼みであったのだが、果たして願いは成り、引き受けた湊が肩から小袖をうっそりと落として妖しく見返った。

 「あんまり見ないでくれな」

 惜しげもなく晒された眺めに甚三は感嘆した。ここに一針一針墨を入れ込み一生涯消えぬ轍を残すのである。想像するだに馨しい喜悦だ。舞い上がらずにどうしていられよう。今日この日彫るに当たっては十分な支度が整っていなかった。故に万全の用意をし、次に湊を迎える日取を相談しなければならないが、煩わしい手筈を飛ばしてでも素性を暴き立ててやりたいと甚三は固く拳を握り、人知れず邪な目論見を立てていた。
 それはいかにして男に取り入ろうか、あわよくば床を共にしてはくれまいかという下世話な望みから生まれていた。

 というのも、湊の商い、正体には薄々勘付いていたのである。一目で直覚したのだ。肉付きといい所作といいかなりの上玉に相違ないと一人頷くともなく顎を引いた。
 詰まるところ色を売る生業の身分なのであるから、そう易々とは靡くまいと思いつつ、儚いながら期待も捨て切れずにした首肯である。自分ばかり希っているのも癪であるから、ならばいっそ一世一代の大仕事をして、見事信頼を勝ち得るが早かろう。意気込む彫師をしてまたとない好機に、平静を装うのは酷に過ぎるというものであった。
 甚三はしげしげと無遠慮に素裸を堪能した礼を言って、元の通りに着物を整えてやった。

 「しかし一体何処で俺を知ったのだい」
 「随分と見事な墨を入れていた客がいたもんで、強請って教えさせたのさ。そうしたらこの辺りに大層腕の立つ彫師がいると言う。いても立ってもおれなんだ」
 
 成程やはり一筋縄にいくまいと甚三は口元を真一文字に引き結んだ。かつての力作がこうも憎たらしくまた妬ましく感ぜられるのはかつてなく、しかしどんな経緯があるにせよ湊を導いたは紛れもなくこの俺の腕前のお陰なのであるから、向っ腹をどうにかこうにか呑み込んだ。
 曰く湊は「悪い夢を食う」のだと風の噂を耳にした。甚三はこれを気障な売り言葉、湊なりの関札に相違ないと気付いた。持ち得ぬ者は何人も通さぬ難攻不落の楼である、浮世の悪夢を食うとは粋な男と露ほども疑わず、そればかりか二度顔の合った時なぞは既に素肌を拝んだ仲であるとの驕りさえ心底から信じていた。

 しかしこの男が中々の曲者であった。
やしおさんのやる気に変化が起きました!
ruka_rose12ヶ月前昔のやつを再掲。カベウチとかけねーどちらにしようか迷う。

 AM5:23

 この間、夏至が過ぎたばかり。きっと外は白々と明け始めているだろう。
 それなのに、こんな窓もないラブホテルではまだ夜は続いたままだった。
 隣で寝ている男の顔を盗み見る。意地汚く眠りを貪っていても男の横顔は綺麗だった。
 起こさないように男の前髪に指を絡める。薄茶色の猫ッ毛の髪が気持ちいい。
 ずっとこうしていたかったが、そうはいかない。
 弄ぶのを止め自分の人差し指を愛撫するように口付ける。ここに男の髪が絡んでいたと思うだけで愛おしい。
 恋愛感情がなくてもSEXはできる。男とはそういう関係。
 彼が目を覚まさないうちにここを出なければ……恋人でもないのに朝を一緒に迎えるなんて余計疎ましく思われるだけだ。
 そっとベッドを抜け出し、シャワーも浴びずに手早く身支度を整える。気持ち悪いけどそんなことは瑣末なこと。
 男の眠りを妨げてしまうことのほうが重要だ。
 ホテル代の半分をベッドサイドに置いて、もう一度男の顔を見る。
 好きです。
 どうしようもなく貴方が好きです。
 明けない夜はないというけど、そんなことは嘘っぱちだ。
 こんな窓もない部屋に朝日が差し込むはずがない。ここはずっと夜のまま。
 二人の間に朝はこない。


493文字
きゅんとした
ゆうざき12ヶ月前▼鹿角のスカビオサ
離れ離れになっても、互いを思い続ける鹿の角が生えた神様と巫女の話。
悲恋。
https://notes.underxheaven.com/preview/f490f078530c3b40c7b9beeedd7014b9いいね
龍澤澁彦1年前kakenee始めたからには自分も何か書かなきゃなあと思い、今週末の台風で浮かんだシチュエーションを書いてみました。拙いですが……。「おはよ。雨すごいねえ。タコ殴りの雨ってやつ?」
「それを言うなら横殴りね。おはよ。雨うるさかった?」
パジャマ姿で目をこすりながらリビングにやってきた彼女に答える。
「うん、やっぱり台風来てるんだね~。昨日はそうでもなかったのに。」
「そうだね。私も音で目、覚めちゃったから。紅茶入れるね。」

カップに少しの水と牛乳を注ぎティーバッグを入れてラップをかけて電子レンジにかける。そして電気ケトルに水を入れて台にセットする。これは私の分。電子レンジが彼女のミルクティーを錬成している間に、沸いたお湯を自分のカップに注いでティーバッグを入れる。抽出を待つうちに電子レンジが音を立てるので、私はカップを取り出し砂糖をひとさじ入れてかき混ぜる。

彼女との交際は二年にもなろうかとしている。完全週休二日制だが小さな会社で休日出勤も多い私と、接客業で週末の仕事も多い彼女との間で会える日はそう多くはなく、今日は久しぶりに二人で過ごす休日だった。
この日に向けてどこに行こうかなんて予定を立てていたものの、数日前から発表された台風の進路予報に外出のプランはあえなく崩されてしまった。ならせめて家で映画でも見て過ごすかという話になり、彼女は台風に足止めされないよう、勤務明けの前夜から私の住むマンションの部屋に泊まりに来ていた。

「はい、できたよ。砂糖足りなかったら足して」
「ありがと~。台風の日って家の中にいるありがたさを実感するねえ。」
安心しきった彼女の声を聞きながら、自分のマグカップからティーバッグを引き上げる。外に目を向けると、朝目覚めたときから勢いを落とすことなく雨粒が窓に打ちつけている。このままの勢いが続けば都心でもどこかが冠水するかもしれない。

ふと自分のマンションの外までも水があふれた姿を想像する。街が私たちのいる階の真下の高さまで水に覆われて、この部屋が陸の孤島と化す。そうしたら仕事に行くこともなく明日も明後日も二人で過ごすことができるのに……いやいや食料はどうする水道も電気も止まるだろう。阿呆な妄想は即座に現実的思考に却下されて、私はマグカップをもって彼女のもとに戻る。
「これだけ雨がすごいとさあ。ここらへんも水に浸かっちゃってこの部屋だけ陸の孤島になっちゃったりして!そしたら帰らなくてもいいのにねえ。」彼女が言った。

「……んなわけないでしょ。」
私は呆れ混じりに微笑んで返す。たまたま昔読んでいた漫画の、一番好きだった描写までもが一致してたような、そんな気持ちを隠しながら。
きゅんとした
ゆうざき1年前▼嘘吐きローレル
嘘で関係が壊れた彼女と彼の話。
https://notes.underxheaven.com/preview/38ff5db9a3b4f4a7b7946740bb46b61d天才!
EzMwPIC6w4k4zc51年前なんとなく続き
英語小説
Google翻訳が文字が多いと固まる!
途中まで書いたけど、母に寝ろと怒られたのでここまで
日本語原文ママ
私は音羽メロディ
キラキラネームですか?って
言われかねない名前の12才 ええ、そうですよ
音楽の町・音野町の町立中学校に
通っている女子なんだけど
今現在、公園でとても気分が沈んでいる。
理由としては「また落選?これで何度目だよ!」
オーディションに立て続けに落ちまくっている事
将来はシンガーソングライターとして自分の曲を多くの人々に聴いて貰いたいと思っている。でも、現実は漫画みたいに甘くはない
「私には音楽のさいのうがないのかなぁ」
と絶望に打ちひしがれている
EzMwPIC6w4k4zc5さんのやる気に変化が起きました!
EzMwPIC6w4k4zc51年前Google翻訳で作る英語小説
音の決闘のアオリ部分
英訳の日本語原文
2031年(令和)13年
2020年の新型コロナウイルス渦以降、
音楽業界が様変わりした。それから11年後ー
拡張現実が進化して
本格的なオーディションが行われ始めた
それは、奏者同士で音を交えて戦う武闘派な
アーティスト発掘オーディションその名は
サウンド♪デュエル
文字通り、音の決闘であるー
ゆうざき1年前▼箱庭に春よ来たれ
「僕たちの青春」の畑中と彼女の恋の話。
https://notes.underxheaven.com/preview/1c44e605c08beed922e181e02ec15fe7
ゆうざき1年前▼彼女とコーヒーブレイク
人恋しい彼女の話。
https://notes.underxheaven.com/preview/18b916dbd20093d70126e1085366c8ecこれ好き! 好きすぎる!