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くコ:彡1日前愚痴しか出ないワンクッションわかる、わかるよ……Tam3日前マイナー好き()が「○○増えろ〜!」とかよく言うけど、村社会形成して新規が書いたところで見ないくせにね。素直に「△△様の○○しかいらない」って言えよ。増えない要因はお前らだよそれなTam3日前ある切り抜きでワンクッションわかる、わかるよ……ねこやま3日前多分きっと私は呟いていても、作品を書いても、TLに存在していないんだろうな。激しく同意tara4日前初めての同人誌発行にあたり印刷代に驚愕してる…
自ジャンルの作家さんみんなして薄くないブック出しまくってるけれど皆様富豪なのか?!
お前は俺か
Tam4日前SNS営業なんかできるわけないけどこれやらなきゃ数字取れないのほんと地獄わかる、わかるよ……Lefty6日前新展開嬉しいはずなんだけどなぁ!!!ワンクッションそういうときもある!eb2147日前批判されそうだけど数字にこだわる人の逆ワンクッション明日はきっとよくなるよ秋夜ゆん2週間前R18です!ワンクッション頑張って!tara2週間前書きたくて書いている筈なのになんでこんなに苦しいんだ…画は浮かんでいるのに文字に起こすのが下手すぎて苦痛すぎる…ネタは大好きなのに…読みたいのに……わかる、わかるよ……Tam3週間前二次創作したジャンルは大抵嫌いになって離れることになる
嫌な思い出しか残らない
わかる、わかるよ……
tara4週間前正気に返るな!!頑張れ!!踏ん張れ!!行ける気がする!にしめ4週間前タグありがとうございます
自ジャンルそもそも人口が少ないなこともあり、Twitterに実質村が形成されている→Twitterが最初の投稿場所のケースが多いです。
わたしもそうしてます。ページメーカーで画像化したものをTwitter投稿したあとに、ひっそりとぷらいべったーを更新してます。都度ぴくしぶを更新する勇気がないので(更新者少ないし……) 何本かまとめてしぶに投稿しています。
さらっと読み流すには長すぎるかな、と判断したものは最初からぴくしぶにおいています。ぴくしぶはちゃんとしたものを投稿しないといけない気がしてものすごくハードルが高いです……反応の寡多も露骨にわかるのちょっとしんどいし。

あとは進捗とか、完成しきってないものはぽいぴくかかべうちを使っています。
わかる、わかるよ……
Tam1ヶ月前どれがアンチでどれがファンか分からんからまとめてブロックした
ファンなんて元々いなかったのだろうけど
待っている!いつまでも!
くコ:彡1ヶ月前理解して欲しいとは思わないが腹は立つワンクッション頼む、続きが読みたい!鷲でなく1ヶ月前Xの愚痴ワンクッションなるようになる!tara1ヶ月前フォロワを励ます時にはいくらでもポジティブ発言出てくるのに自分を励まそうとしても全然浮かばないのなんでなんだ……
「いつも同じ味になる…」
「その味が食べたくて来てるんです!!」
とフォロワさんには言ってたじゃないかお前…!
頑張って!
tara2ヶ月前自分だって御本は作家さんの癖詰め込みが見たくて買わせていただいてるんだから、自分で出す時に綺麗に見せようなんて思う事自体間違いでした。だれもそんな文学作品求められてないんや…癖の煮凝りを出すんじゃぁ……その通り!Tam2ヶ月前「また読みたい」なんてやっぱり嘘つきめわかる、わかるよ……秋夜ゆん2ヶ月前今日の進捗!リバリンシーン書くの楽しい〜〜!!!ウルボザ、ミファー、ダルケルに伝令を済ませ、ようやくリーバルの元を訪れる。リト族へきびきびと指揮していたリーバルはリンクの顔を見た瞬間に眉を寄せたけれど、いつもの事だと気にせずハイラル王の無事と伝令を口にする。
 その間、お喋りなはずのリーバルは顔を顰め、隣に立つテバもヒソヒソとリーバルに小声で何かを話していた。
「……伝令はそれで全部?」
 リンクが口を閉じたのを見計らってリーバルが言う。頷けば、ようやくかとリーバルは羽を広げてみせる。
「ついに厄災を討つわけだね、承知した。それよりテバ」
「ええ。人払いと、ゼルダ姫に伝令を遣わせましょう」
「うん、任せたよ」
 リンクには分からない短い会話の後、すぐさまテバが飛び立っていった。それを見送って、リンクもゼルダの元へ戻ろうと踵を返す。
 まだ会ってから時間は経っていないはずなのに、まるで長い時間連れ合った師弟のように言葉が少なくともリーバルの意志を汲み取ったテバ。初めて会った時には二人が並んでいるだけで痛んだ胸が、今は不思議と凪いている。
 それよりも、早く厄災を討たなければという衝動の方が大きかった。早くゼルダの元へ戻って、まだ残っているだろう魔物の残党を始末しなければ。ゼルダに危険が及ぶ前に。
 そう、ゼルダに危険が及ぶ前に、魔物を始末するのだ。どこへ逃げようと隠れようと逃さない。矢を放って足止めをし、剣でとどめを刺す。
 何体いようが、大きかろうが小さかろうが関係ない。厄災を封印できるのはゼルダだけなのだ、そのゼルダに危険が及ばないように。ゼルダを護るのがリンクの任務なのだから。
 早く、戻って魔物を始末しなければ。早く魔物を屠らなければ。
「待ちなよ」
 心地の良い低音が耳へ届く。振り返れば、リーバルが垂直上昇で空へ飛び立ち、彼の起こした風がリンクの体を吹き抜けた。それはあまりにも冷たく澄んで清々しく、赤黒く染まっていたリンクの思考が吹き飛ばされて晴れた気がした。
 空を優雅に一回りしたリーバルはこちらへ近づいてきたかと思うと、急降下して脚の鉤爪でリンクの肩を掴む。
 瞬時に、背中の剣へ伸びた手。相手はリーバルだと分かっているのに戦闘態勢に入ろうとする体を抑え込もうとするが、上手くいかない。剣から手を離そうとすればするほど、強く柄を握りしめてしまう。そんなリンクにリーバルはフンと鼻を鳴らす。
「へえ、剣を向けるのかい。君が、僕に?」
「!」
 リーバルの声を聞いた途端、手から力が抜けた。慌てて剣から手を離すと、リーバルはそのまま力強く羽ばたいて空を舞う。ぎゅっと鉤爪に力が込められてるが、痛みを感じる事はない。
 滑空するのではなく、風に乗って空を飛ぶという感覚は初めてでリンクは思わず息を呑んだ。空を飛ぶというのは、こんなにも気持ちがいいものなのか。
 リーバルは何も言わないまま高く高く飛んで、ヴァ・メドーへ降り立った。制御装置付近に下ろされたリンクは肌を突き刺すような寒さに身を震わせる。
 寒いけれど、メドーはとても息がしやすいと思った。息を吸えば冷たい空気が肺に入り、意識が引き締まる。あんなにも早く戻りたいと考えていたのが嘘のように、このままメドーに乗っていたいと思ってしまう。
「ああ、忘れてたな。ハイリア人はこの程度の高度でも寒さを感じるんだっけ。……しょうがないなぁ」
 リンクが震えているのに気づいたリーバルが近づいてきて、もふっと抱きしめられたかと思うと足払いをされた。リーバルの思わぬ行動に固まってしまったリンクは簡単に体勢を崩し、ひょいと抱え上げられる。
 リーバルはメドーの内部にほど近い日陰を選んで腰を下ろした。
「り、りーばる、」
「フン、君の困りきった声を聞くのは悪かないけど。つべこべ言わずにさっさと寝なよ」
「寝……?」
「気づいてなかったんだ? 敵味方関係なく殺気振りまいて、無鉄砲で考え無しの猪突猛進野郎になってるのはわざとじゃなかったんだねぇ?」
「あ」
「もしかして、自覚していてその状態だったのか? 本気の馬鹿だね。姫だって、僕より先に会ってきたアイツらだって気づいてただろうに、何も言われなかったのかい?」
「いや、いろいろ……言われた……」
「なのにその状態か。退魔の騎士殿がここまで大馬鹿野郎だったとはねぇ」
おお〜😲