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ageage_gogo4分前iPhoneとiPadにデフォで入ってるメモアプリで同期しながら書いてました。Bluetoothキーボードは使ったり使わなかったり。
iPhoneとかで本文全部書いてからPCにてwordに流し込んで原稿化→入稿。

先日から試しにNola使い始めてます。iPhoneのメモだと流れてしまうので。
テーマ、プロット、世界観〜ら辺の機能は使えてません。一々そこ開いて見直しに行くのが手間なのと設定とかそこまで丁寧に書いたり揃えてられないので、大体本文の上か下に置いてます。長い人物設定やプロットは別に本文データ作ってそこに全部突っ込んでます。確認する場所が多いと逆に見つけられなくなるからです。
ほぼ作品ごとにフォルダ分け・同期してもらうためだけに使ってるな・・・・・・。

仕事も含めて利き手の使い過ぎで完全に痛めてしまっているのでキーボードでもフリックでもほぼ左手しか使ってません。
とにかく入力の時の手間を省きたいので、一発で出てこない人名などはすぐにユーザー辞書登録して二文字とかで出るようにしてます。調教とかしてられるか。
原稿前にはゲームアプリ全部消してます。
書けなくなったらふて寝するかアニメか漫画読むとなんとかなったりします。ここら辺はそのまま見続けてしまうこともあるのでギャンブルです。
aida_1xall53分前自カプの小説投稿数 自分の作品だけで1/4埋まってしまった……
そのうち1/2になりそう(?)
やっちゃいましょう!
にしめ53分前乗っかりたい話題がありすぎて……本来のサービスの目的からは離れるのかもしれませんが、ツールとか技術的な話しも字書きの情報共有って感じがしてありかなと思っています。というかわたしが聞きたい。漢字をひらく話、やっぱり悩んでいらっしゃる方多いんだな~思えてよかったです。
要望は別にまとめます。

字書き確かに会話前提のさぎょいぷ出来なくて孤独ですよね。
キーボードカタカタ打ってるだけの作業音配信とか、無言もくり(会話前提じゃなくて、物音だけつなげてゆるっと相互監視状態にある)、結構好きです。もくりの集中タイマーが好きなので、ひとりでずっとつないでたりします。作業始めるぞのスイッチになるし、ほどほどに緊張感が生まれてよいですよ~。
余計なアプリ開かないとか、強制力が欲しいときはforestappでタイマーをかけます。スマホでテキストいじりたい都合で、オプションのホワイトリストを活用していますが。


それとテキストエディタのお話めちゃめちゃ参考になりました。わたしはいまSimplenoteというアプリでやっています。その名の通りどシンプルなUIで、余計な機能も操作もしたくない!という方向きかと。アプリ開いてテキスト開くまでツーアクション、はやい!打ったそばからクラウド保存されるけど、履歴から戻ることもできます。
スマホだと寝転がって打てるから体力ないときにいいんですよね(そしてデリートボタンに指を乗せたまま寝落ちする)


(それと私信なんですが、GRAPEVINEお好きな方いらして昨日一日大興奮してました!いいですよね…好きを通り越してもはや親的存在です。スタンスも曲もかっこよすぎてあんな風に歳を重ねたいと常々思います。歌詞!最近ますます切れ味が増してきて、意味の含ませ方とか韻の踏み方とか、圧倒的すぎてたまらないですね……ありがとうございます……!)
おお〜😲
ちょこみんと54分前謎というか悩ましいというかワンクッションどんな道も正解だからziam▫️じあむ1時間前わたしはそこには入れないワンクッション明日はきっとよくなるよぢさん2時間前文章を書き始めた理由と現状ワンクッション頑張って!wq!2時間前現状を打破すべく諸々の作業を仕切り直して、プロットを見直すなど執筆計画を立てたい。ワンクッションやっちゃいましょう!gomi3時間前ディミフェリ/無双ネタバレありワンクッションやっちゃいましょう!秋夜ゆん7時間前進捗〜。さすがにリンクもおこだよ!なターン。「判った、認めよう。確かに君達は弱くない。僕が手を抜いたままで勝てる程にはね」
 リトは空へ舞い上がったと思うと、リンクへ弓を構える。先程までつがっていたはずの木の矢ではあり得ない膨らみを携えた矢を、リンクへ向ける。
「さあ勝負といこう。勝つのは、本気の僕だよ!」
 吐き捨てるやいなや飛んできた矢を右に避ける。地面へ突き刺さると同時に大きな爆発が起こり、爆風に煽られて体勢が崩れた。それを狙って、空中から次々にバクダン矢を放たれる。
 木の矢と違い、爆発の範囲が広いバクダン矢は矢を避けただけでは足りない。できるだけ矢から距離をとろうとしても、空の上から、地上からと角度を変えて攻撃され、なかなか思うように避けられず、何度も爆風で吹き飛ばされた。
「……ッぐ、!」
 爆風で村へ続く木の門へ叩きつけられ、衝撃で咳がとまらない。それでも飛んでくるバクダン矢を転がって避けながら、リンクはだんだんとイライラしてきた。
 知らない振りを貫いているけれど、リトは絶対にリンクに気づいている。それなのに、攻撃をやめない。それがどういう理由であろうとも、何も言わないまま攻撃を仕掛けてくるのはどういうつもりなんだ。
 相手がリトだからと攻撃しなかったけれど、そっちがその気なら、こっちも本気でいってやる。リンクだってあちらこちらに怪我を負わされたのだ、少しくらいやり返したってお互い様だ。
 同じくバクダン矢で飛ばされてボロボロになったインパからシーカーストーンを借り、空を飛んだまま降りてこないリトへリモコンバクダンを投げつける。見たこともないだろうバクダンをその身に受けて、地上へ落ちてくる瞬間を狙って剣を繰り出した。リトは衝撃を受けているはずなのに素早く躱し、剣はリトの頬を掠める。
 飛躍して距離をとり、背中の弓でリトを狙う。矢を放ったところで大きな翼が突風を起こして矢を弾いた。突風の余波を喰らい、腕で顔を覆うと横っ腹を蹴っ飛ばされて体勢が崩れる。
 すぐさま飛び上がるリトを睨みつけ、ずきずきと鈍く痛む横腹を堪えながらもう一度矢を放つ。急降下で躱したところを回復したシーカーストーンでビタロックし、追撃。剣に攻撃の意志とともにほんの少しだけ恨みを乗せたのは許されていいと思う。
 ビタロックが解除され固まっている間のダメージを一気に喰らってふらつくリトへ、追撃の手は緩めない。弓を構えようとしたところを、先ほどの仕返しとばかりに横っ腹を蹴っ飛ばす。ぐぅ、と唸りながら地面へ線を描いたリト。余裕そうな顔が歪み、ぎらりと鋭く光った翡翠に怒りの色が乗ったのを冷ややかに見て、リンクも剣を構え直す。
これ好き! 好きすぎる!
kakaka9時間前よっしゃ~~~とりあえずぷらいべったーに投稿したぞ~~~~!!!!
推しとモブのR18話なのでかなり好みが限られる且つ怒られてもおかしくない内容なので、ドギマギしている…………いいねとかなくてもまあ大丈夫だが炎上しなければいいなあ……………(毎回言ってる)
https://privatter.net/p/9023953
おめでとう!
nunnu_rakugaki11時間前どうしようのない気持ちワンクッション応援してる!チキン11時間前今のテンションとか好みのえろ展開についてとかワンクッションやっちゃいましょう!wq!13時間前取り敢えず掌篇を1つ終えました。書きたいものの1割程度しか詰め込めませんでしたが、逆に云えば1割は詰め込めたので、それでよいではないか。次は2割を書き表すことが出来るようにしたいです。おめでとう!nunnu_rakugaki14時間前書きたいとこの2ヶ月思ってるのになかなか書き進められない二次創作があります……
設定自体はオリジナルで、バース系に似てる気もします。
本気で書けば結構すごいシリアス系になると思うんです。評判も良さそうかも。

ただ……今は本当に鬱っぽすぎて何も書けないんです()
ちょっとつらいな〜程度なら自分の感情に乗せていい具合のシリアスかけるんですけど、ここまで精神的に追い込まれると書けないんです。好きだったものに今まで通りの興味を示せないんです……
こんなにも素敵なネタ沢山溜め込んでるのになぁ……二次創作辞めるべきか……?もったいないからその決断は今は保留してます。だからやる気0じゃなくて1%。
待っている!いつまでも!
nunnu_rakugaki14時間前ネットに自分の本音を書くのはやめようと思ってて。。。
新しいアプリ見つけたんですよ。ついったみたいに沢山個人でかけるもの。

でもやっぱりたまには共感が欲しくて……でもツイッタには居られなくて。。。
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鷲でなく15時間前ワンクッション応援してる!秋夜ゆん19時間前進捗。ゼルダ無双を要約してるだけ…厄災に支配されたハイラルは、シーカーストーンで見ただけでも禍々しい気配に満ちている。これが、白いガーディアンが見た未来のハイラル王国。たった数年先の、未来の出来事。
 震える手でシーカーストーンを握り締めるゼルダ。代々厄災封印の力を持って生まれるはずが、封印の力を持たないハイラルの姫。無才だなんだと、噂だけは軍にいるリンクの耳にも入っていた。
 けれど先日、初めて目通りしてから護衛としてそばにつきゼルダの人となりを知ったリンクには、この方は必ず封印の力を目覚めさせる事ができるだろうという確信があった。誰よりもハイラルを思い、愛している姫。そんなゼルダに、封印の力が目覚めないはずがない。
 こんな未来にはさせないと決意するゼルダに、リンクも同じ思いを抱く。厄災が復活すれば、ゼルダはもちろん、ハイラルに住まう人々が──リトが、平和に暮らしていけない。
 厄災を封印できるのはゼルダだけ。ならば、どんな敵からもゼルダを護ろう。一人の騎士として、ハイラル王国に住まう人間として。忠誠も勿論あるけれど、ひいては、もう会う事はないだろうリトがこれから先も平和に生きていける道へ繋がるから。
 ゼルダへ忠誠を抱いた事を見通されていたかのように、改めてハイラル王より、暴走したガーディアンを撃破した活躍が認められ、ゼルダ姫付きの騎士へと任命されたリンクは、四人の英傑候補者の元へゼルダとともに赴く事になった。ゴロン族の長、ゾーラの姫、ゲルドの族長、そして、リト族一の戦士。
 正直、リトの村へ行けるとは思ってもみなかったのでリンクの胸中は複雑だった。もしリトに会ったらどうするか。
 少しくらいは話をする時間がとれるかもしれない。そうすると、リンクはリトへ何を話すのか。ムカムカする気持ちをぶつけてもいいのか、それとも会いたかった気持ちの方をぶつけるべきなのか。
 でも、黙っていなくなったのだから、リトはリンクと話したくないかもしれないし、会いたくないかもしれない。リンクを見つけたら、また姿を消してしまうかもしれない。
 モヤモヤとした想いを抱えながら、ダルケルとミファー、ウルボザへ目通りを済ませ、リトの村へ向かう。猛烈な吹雪の中、なぜだか武器を向けてくるリト族と戦闘になった。リンク達はあくまでハイラル王に遣わされた使者だ、リト族に大きな負傷をさせることなく倒すようにとインパから指示を受けて、加減しながら戦った。
 向かってくる大勢のリト族と剣を交えながらも、頭の片隅で瑠璃色を探してしまう。けれど、リトは見つからなかった。リンクと暮らしていた時から体が鈍らないようにと鍛錬していたリトだから、きっとリト族の戦士だと思っていたのに、違うのだろうか。
 リトを気にかけつつ、リト族をまとめている者がいるので其方へとインパから指示を受け、リトの村へ進む。
 辿り着いた先で空から舞い降りてきたのはリトだった。
「厄介な侵入者は手厚く歓迎してあげなくちゃね。数え切れない程の矢を、その身に撃ち込んでさ!」
「……!」
応援してる!
秋夜ゆん19時間前今日の進捗。リーバルさんのセリフは無双のセリフからちょこちょこ拾い上げてます。初プレイ時の、リーバルつえー!が表現できてたらいいな…!辿り着いた先で空から舞い降りてきたのは、焦がれていた瑠璃色だった。
「リ、」
「厄介な侵入者は手厚く歓迎してあげなくちゃね。数え切れない程の矢を、その身に撃ち込んでさ!」
「……!」
 思わず呼んだリンクを遮り、吹雪の中でも煌めく翡翠の瞳を獰猛に光らせて、リトはリンクへ矢を放った。転がって避けると、リンクがいた場所には寸分違わず何本もの矢が突き刺さる。気をつけて、今までのリト族とは格が違うと叫んだインパにも容赦なく矢の雨が降った。
 ちょっと、と危うくガンバリバチの巣のように穴だらけになるところだと攻撃されて不満そうなインパへ振り返ることもできず、リンクは空を舞うリトの姿に釘付けになる。
 リト。リトだ。視界の悪い吹雪の中でもちゃんと分かる。これはリトだ。リンクがリトを見間違えるはずはない。
 どうして攻撃されているのかはよく分からないままだけれど、リトはリンクに気がついていないのかもしれない。リンクに気づけば攻撃をやめてくれるかも。
「ひょっとして……君達は飛べないのかい? それじゃあ勝負にならないんじゃないかな!」
 リトへ呼び掛けようと、すうっと大きく息を吸った瞬間を見計らったように、リトが大きく翼を振って突風を巻き起こした。腕で顔を覆った瞬間殺気を感じて地面を蹴り、後ろへ飛躍する。重い音を立てて地面に数本の矢が突き刺さった。
 風が収まり、ふぅん、と意外そうな声を上げたリトが矢をつがえる。すぐさま飛んできた矢を剣で叩き落とすと、高く飛び上がったインパがリトの後ろから苦無を振り上げる。
 見覚えのある大きな弓で苦無をいなし、急降下したリト。地面すれすれで方向転換し、至近距離でリンクへ矢を放つ。二本落としたが、仕留めきれなかった一本がリンクの肩を浅く裂いた。
「っ、リト!」
 今度は急上昇したリトへようやく呼び掛ける。リンクの声は、きっと覚えているだろう。声を出したことでリトはリンクに気がつくはずだ。
 期待を裏切り、リトは何も言わないまま空高く旋回したかと思うとまたも攻撃態勢で急降下する。それをインパがシーカーストーンでビタロックした。
 追撃すると思いきや、インパはリンクを振り返り、鋭く睨みつける。
「リンク! しっかりしてください、ちゃんと戦って!」
「しかし……!」
「知り合いかどうか知りませんけど、向こうが攻撃してくるなら迎撃してください! 知り合いだったとしたら、後で話し合えば良いことでしょう! このままだと姫様があぶな、」
 ガラスが割れるような音がしてビタロックが解除される。リンクへ詰め寄っていたインパとともにすぐさま戦闘態勢へ入ったが、凄まじい速さで何かが横切ったかと思うと、隣にいたインパが遠くへ飛ばされていた。
「判った、認めよう。確かに君達は弱くない。僕が手を抜いたままで勝てる程にはね」
いつもありがとう!
kakaka19時間前夢小説完成したーーーッッッが、めちゃくちゃ悩んでます。ツイッターに夢タグ付きであげるか、支部にあげるか……応援してる!aida_1xall22時間前pixivではじめて投稿した小説がブクマ10行った~! やった~!!ワンクッションおめでとう!