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秋夜ゆん1週間前R18です!ワンクッション頑張って!もちむぎえだまめ2週間前TS娘を起こす自称親友くんそれから数話更新したりカクヨムに全年齢版を作ったりしましたhttps://kakuyomu.jp/works/16818023213333716745ヌケサク4週間前ゲキにいが大変なことになる作品です。エロトラップは男のロマン。セリフに♡多用につき、ご注意ください。ワンクッション人は変われる!@sL063VoATUKzPr91ヶ月前皆さんと交流を持ちたいです。
小説の悩みや、描写や表現とかの悩み。推しCPや歴代推しの話を呟いていこうかなって思ってます…
脳内で小説の映像が流れてて、それを文字して小説を書いてたり、
文字が流れてて、映像がまったく流れなかったり、
見知らぬ人の声で小説の文章が朗読されて、それを書いたりするんだけど、
時折に映像は出るのに文章化出来なかったり、
文字は出るのに後から読み返すと脳内で映像化出来なかったり、
見知らぬ人の朗読が早すぎて、文章を書くのが追いつかなかったりとする
待っている!いつまでも!
もちむぎえだまめ1ヶ月前「漆黒の騎士王、新宿、ラブホテル…何も起きないはずがなく?」
https://syosetu.org/novel/309831/
ひとまず投稿しました。R18作品なのに性的な部分が今のところなーい!!!!(気長に書いてこうね)

★投稿にツリー化(?)すると一覧に直接表示されないようだったので新規で再ポスト
去年の6月と12月に続きを上げました(事後報告)https://syosetu.org/novel/309831/
もちむぎえだまめ1ヶ月前なんか書けたので続き(?)がちょいちょい上がっています。そして台本形式から一人称文体にクラスチェンジ。

【R18】「(自称)親友くんはツンデレTSっ娘を可愛がりたい!」
https://novel18.syosetu.com/n9349if/
秋夜ゆん2ヶ月前今日の進捗!リバリンシーン書くの楽しい〜〜!!!ウルボザ、ミファー、ダルケルに伝令を済ませ、ようやくリーバルの元を訪れる。リト族へきびきびと指揮していたリーバルはリンクの顔を見た瞬間に眉を寄せたけれど、いつもの事だと気にせずハイラル王の無事と伝令を口にする。
 その間、お喋りなはずのリーバルは顔を顰め、隣に立つテバもヒソヒソとリーバルに小声で何かを話していた。
「……伝令はそれで全部?」
 リンクが口を閉じたのを見計らってリーバルが言う。頷けば、ようやくかとリーバルは羽を広げてみせる。
「ついに厄災を討つわけだね、承知した。それよりテバ」
「ええ。人払いと、ゼルダ姫に伝令を遣わせましょう」
「うん、任せたよ」
 リンクには分からない短い会話の後、すぐさまテバが飛び立っていった。それを見送って、リンクもゼルダの元へ戻ろうと踵を返す。
 まだ会ってから時間は経っていないはずなのに、まるで長い時間連れ合った師弟のように言葉が少なくともリーバルの意志を汲み取ったテバ。初めて会った時には二人が並んでいるだけで痛んだ胸が、今は不思議と凪いている。
 それよりも、早く厄災を討たなければという衝動の方が大きかった。早くゼルダの元へ戻って、まだ残っているだろう魔物の残党を始末しなければ。ゼルダに危険が及ぶ前に。
 そう、ゼルダに危険が及ぶ前に、魔物を始末するのだ。どこへ逃げようと隠れようと逃さない。矢を放って足止めをし、剣でとどめを刺す。
 何体いようが、大きかろうが小さかろうが関係ない。厄災を封印できるのはゼルダだけなのだ、そのゼルダに危険が及ばないように。ゼルダを護るのがリンクの任務なのだから。
 早く、戻って魔物を始末しなければ。早く魔物を屠らなければ。
「待ちなよ」
 心地の良い低音が耳へ届く。振り返れば、リーバルが垂直上昇で空へ飛び立ち、彼の起こした風がリンクの体を吹き抜けた。それはあまりにも冷たく澄んで清々しく、赤黒く染まっていたリンクの思考が吹き飛ばされて晴れた気がした。
 空を優雅に一回りしたリーバルはこちらへ近づいてきたかと思うと、急降下して脚の鉤爪でリンクの肩を掴む。
 瞬時に、背中の剣へ伸びた手。相手はリーバルだと分かっているのに戦闘態勢に入ろうとする体を抑え込もうとするが、上手くいかない。剣から手を離そうとすればするほど、強く柄を握りしめてしまう。そんなリンクにリーバルはフンと鼻を鳴らす。
「へえ、剣を向けるのかい。君が、僕に?」
「!」
 リーバルの声を聞いた途端、手から力が抜けた。慌てて剣から手を離すと、リーバルはそのまま力強く羽ばたいて空を舞う。ぎゅっと鉤爪に力が込められてるが、痛みを感じる事はない。
 滑空するのではなく、風に乗って空を飛ぶという感覚は初めてでリンクは思わず息を呑んだ。空を飛ぶというのは、こんなにも気持ちがいいものなのか。
 リーバルは何も言わないまま高く高く飛んで、ヴァ・メドーへ降り立った。制御装置付近に下ろされたリンクは肌を突き刺すような寒さに身を震わせる。
 寒いけれど、メドーはとても息がしやすいと思った。息を吸えば冷たい空気が肺に入り、意識が引き締まる。あんなにも早く戻りたいと考えていたのが嘘のように、このままメドーに乗っていたいと思ってしまう。
「ああ、忘れてたな。ハイリア人はこの程度の高度でも寒さを感じるんだっけ。……しょうがないなぁ」
 リンクが震えているのに気づいたリーバルが近づいてきて、もふっと抱きしめられたかと思うと足払いをされた。リーバルの思わぬ行動に固まってしまったリンクは簡単に体勢を崩し、ひょいと抱え上げられる。
 リーバルはメドーの内部にほど近い日陰を選んで腰を下ろした。
「り、りーばる、」
「フン、君の困りきった声を聞くのは悪かないけど。つべこべ言わずにさっさと寝なよ」
「寝……?」
「気づいてなかったんだ? 敵味方関係なく殺気振りまいて、無鉄砲で考え無しの猪突猛進野郎になってるのはわざとじゃなかったんだねぇ?」
「あ」
「もしかして、自覚していてその状態だったのか? 本気の馬鹿だね。姫だって、僕より先に会ってきたアイツらだって気づいてただろうに、何も言われなかったのかい?」
「いや、いろいろ……言われた……」
「なのにその状態か。退魔の騎士殿がここまで大馬鹿野郎だったとはねぇ」
おお〜😲
MINORI2ヶ月前週イチでエンドマークつける、くらいのゆるーい感じで。久々に戻りました。ゆるーく続けます。
2993文字、ギリギリだった。(49/100)
https://misskey.io/notes/9negrf18ju3a0b4k
高間晴2ヶ月前カクヨムに少しずつ投稿していきます!
オリジナルSF小説「火星の歌姫」
https://kakuyomu.jp/works/16817330668469222683
こぐま2ヶ月前スパコミの原稿が全く進まない。スペースに本がない状態が生まれる。もうやだどうして書けない思いつかない悔しい。みなさん応援ありがとうございました。
なんとか本にすることができました…!!皆さんの応援のおかげです、本当に本当にありがとうございます!!
やったぜ!
高間晴2ヶ月前尻叩きに現在書いてる長編の第三章冒頭。最終章まで書き上げました!
オリジナルでは初の長編です!
https://story.nola-novel.com/novel/N-2b8a3adb-c03c-42ab-821f-87d3e2dadc6c
hisaiakira3ヶ月前コミケC99に当選したので、アイディアゼロの状態から同人小説出せるまで毎日ここでアイディア出し、進捗を言って自分を追い込むことにします。
無事に出せるように応援してください!
「現代版にアレンジした中二病学園バトルもの」
現代版って何だろうと思ったけど、20年ぐらい前のものと比較するとかなり現代で置き換えられる要素ありそう。
そろそろ書くアイディアを決めないとキツイ…。
きっとうまくいく!
高間晴3ヶ月前初のオリジナル長編がNolaノベルのSFカテゴリで一位になりました!https://story.nola-novel.com/novel/N-2b8a3adb-c03c-42ab-821f-87d3e2dadc6c?utm_source=copy&utm_medium=none&utm_campaign=bookshare_both&utm_id=book_shareやるじゃん!戌丸アット3ヶ月前書き直したけどテンポ遅いかもしれない。あと前の方が主人公の異質さがあったかもなぁ哲学的な事を考えた事はあるだろうか?
人類とは何か?のような科学的哲学とかでも良い。
誰でも一秒くらい疑問に思う事があるのではないだろうか。
少なくとも悩む、と言う経験は小さなものを入れてしまえば必ずある。
最たるものなら、神はいるのか?
これに尽きる。
兎に角、飽きない議題で陳腐とすら思える上に、話しかけてきた奴は詐欺師と思ってしまうかも。
ただそれでも。
有り触れていて、かつ答えがないのに追い求めてしまう魅力的な存在。
それが神様だ。
これは、そんな陳腐で魅力的な存在を求めた末の結果として書き留めようと思う。
有り得た可能性から出された一つの結果に過ぎないが終わりがあっただけマシな結果だ。
そう、だから手始めに、まず被害にあったのは髪からだった。

「いって!」

天使の髪のように輝きを纏った綺麗なオレンジ髪にハサミが添えられて耐えられなかった。
だから殴ってしまったのだが、残念な事に正義の味方になれなかった青年はベッドから転げ落ちて目が覚めた。
悪役も呆れるような結末で終わった夢に、ぶつけた頭を庇いながら起きた青年を伊勢武蔵(いせ むさし)と言う。

「なんだあれ」

それはそれは丁寧に論じられた説明など無視した脳みそで武蔵は朝食のパンに齧りついた。
苛立ちから獣さながらに齧ったところで武蔵の虚しさは消えない。
何故、夢くらいで悔しくなっているのかすら納得できないが覚えてないので仕方ない。
そんな辛気臭い武蔵に朝の挨拶をするように玄関の呼び鈴が鳴る。
土曜の朝から訪ねてくれる人なんて誰だろうか?

「はーい、どちら様ですかー」
「……ふむ」
「えっと……」
「本当に居たのですね、ムサシ」
「は?」

は?と呆気にとられる武蔵は悪いだろうか。
本当に居たのですね、と誰に話した訳でもなさそうな緑髪の風変わりな少女は初対面だった。
緑色の髪を持つ同級生なら目立つから覚えてない訳ないのになぁ、と武蔵は途方に暮れた。
コスプレするなら余所でして下さい、と言えば良いか?
誰かと間違えてませんか?と聞くべきか。
どれも正しいかもしれない。
けれど武蔵を見つめる少女の表情が、あまりにも武蔵にとっては心動くほどに安らいだ顔をしていた。

「とりあえず休みたいなら、そう言えば」
「えっ…!」

話しかけた武蔵自身も噛み合わない言葉を言ってしまって内心、焦る。
少女とはいえ見知らぬ相手だ。
突然、訪ねてきた相手に言うべき言葉ではないし、何より会話が成り立っていない。
だが、それでも武蔵には彼女がとても疲れているように見えた。
疲れているなら休めば良い。

「……言うは易し、ですよ」
「でも行動できないなら、せめて言葉にした方が違うと思うぜ」
「なら口は災いの元、と言います」
「は?なら何も出来ねぇよ。そもそも何の話だ?コレ」
「貴方の未来の話です」
「えー?意味分かんねぇ、そういう話なら帰ってくれ」

教会なら、この町にもあるからさ!と関わり合いになってはいけないのだと言う気持ちを隠す事もなく扉を閉めようとした。
しかし扉から嫌な音がした。
まるで大木が折れて倒れるかのような耳障りな音だ。

「失礼します」

そう言われた気がするが武蔵の気のせいかもしれない。
だが気が付くと"玄関に立っていた筈の少女の後ろに武蔵は居た"。
目の前の出来事にゾッとする。

「目標補足。貴方はどうしますか?」
「なんだよ!ゲームみたいな聞き方してくんな!」

ボロボロと壊れた泥団子のように家の扉が黒ずんで消えていくのを目にして、武蔵は途方に暮れた。
人生経験がなくとも分かる。
嫌な予感しかない。

「目標は、およそ1キロ先からの威嚇射撃でしたが何か心当たりは?」 
「ないない!アンタに用なんじゃない?つか玄関どうしよ、流石に武人さんキレっかなぁ」
「タケヒトサン?貴方もしか、っ!伏せて」
「ぎぇっ!?」

警告した口で息を小さく深呼吸をした緑の少女は何故かボールを下投げするように右腕を下から前へと振り上げた。
ビュッンと突風が駆け抜けたような重い音を奏でたとは思えない細腕を止めると、何やら前方へと向けられたものの正体はビニール傘だ。
まさに雨上がりの小学生のように振り回したらしい。

「あ、それ俺の傘」
「呑気ですね、ムサシ」

などと的外れな会話をした瞬間。
家の前にある民家は瓦礫となって、武蔵と少女に襲いかかってきた。
だが想定内だったのだろうか。
慌てる様子も無く、少女は優雅な仕草でビニール傘を振ると、どういう訳か崩落による瓦礫の雨をモーセの奇跡のように真っ二つにした。

「うわっ!風つよっ!」
「おや、埃が目に入りましたか?」
「いや、違うけど!どうなってんの、コレ!」
「説明は難しいですが……とりあえず貴方が夢じゃないのか、と騒がなくて何よりです」
「現実逃避してたら俺、死ぬだろ!」
「ええ、賢明かと。今のは挨拶代わりのようですが今の貴方の様子では回避は不可能なようでしたので私が処理しました」
頑張って!
ゆず胡椒3ヶ月前原神の二次創作。走り書き。スクロースさんとの友情夢みたいなな何か。ワンクッションやっちゃいましょう!高間晴3ヶ月前とりあえず初めてのオリジナルSF長編の第一章が完成!https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21081140もちむぎえだまめ4ヶ月前元ネタがR18商品(投稿文にはR18描写無し)ワンクッション大丈夫!mohe34ヶ月前本編後 まだ何者かにねらわれているカスミを霧生が護衛に来たという前提
家まで送り届けた後の霧生とカスミ(カップリングではない) 一瞬だけ十カス要素有り
「ねぇ、霧生くん。ウチ上がってかない? おいしいお茶があるから、送ってくれたお礼に……」
「いや、遠慮する。まだ仕事がある。それに礼をされることじゃない」
「そう……。えっと、じゃあ、少しだけ待っててくれる?」
「……?」
 霧生を残して家に入っていったカスミは、しばらくしてまた姿を見せた。
「お待たせ。これ持っていって?」
「……クッキー?」
「昨日作ったの。やっぱり何かお礼しないと悪いから……。あ、甘い物大丈夫だった?」
「それは問題ないが……。いいと言っているのに……」
「これなら後で園宗寺さんとも食べられるでしょう?」
「おまえ……ひょっとして、俺が誘いを断ることまで見越して用意していたのか? 意外と強情なやつなんだな。……分かった、これは受け取っておく」
「ふふ、良かった」

~日数掛けてカスミと霧生が仲良くなる過程~(が浮かんでないけど最後は↓で締めたい)

「……何だ雲野、カスミに気があるのか? おまえにはもったいない女だ、身の程を知れ」
それいいね!
mohe34ヶ月前十夜と誠志郎とカスミ「俺、カスミと付き合うことになったから」
「……は?」
 あまりにも唐突な誠志郎の告白に、理解が追い付かない十夜は間の抜けた声を発した。
「いつの間にそんな事に……」
「何かそういう流れになっちまったんだよなぁ。ってコトだから、よろしくな」
「よろしくって……」
 何一つ理解出来ず、困惑する十夜。
「誠志郎くん、十夜くん」
「おっ、ウワサをすれば」
 そこへ当事者の一人がやってきた。
「今日もかわいいな、カスミ」
「えっ!? 何言ってるの、もう……」
 関係が変わったからだろうか?いつもとやり取りが違って見える。
「この後どっか行きたい所ある?」
「あ、ちょっと本屋へ行きたいんだけど……」
「本屋ね、オッケー」
「十夜くんも良い?」
「俺は……遠慮しとくよ。2人で行ってこいよ」
 付き合い立ての二人の間に割って入ることはさすがに気が引けた。
「何か用事だった?」
「いや、別にそういう訳じゃないけど……何となく、悪いだろ」
「……?」
 なかなか意図が汲み取ってもらえず歯がゆく思っていると──
「……ぷっ!」
 誠志郎が噴き出した。
「あっははは! もう無理……!」
 ぽかんとする十夜。何だか嫌な予感がする。
「十夜、今日何の日か知ってるか?」
「何の日って……」
 月が変わって、今日は4月──……
「……テメェ」
「焦った?」
「うるさい、知るか」
これ好き! 好きすぎる!
mohe34ヶ月前理子ちゃん→誠志郎柊誠志郎クン。高校2年生だから……年は17か16かしら。
 とにかく口達者。一体どこから仕入れているんだか雑学に詳しい。
 そしていつもお腹をすかせている。信じられないくらい食べるので、私の財布も何度も被害に遭っている……。
 出会って早々に何歳も年上の私を理子ちゃんなどと呼ぶ。
 なぜだか私で遊んでいる節がある……。

 キミが私の気持ちを知ったらどう思うかしら?
 やっぱりこんな年上に想われるなんて気持ちが悪いかしらね?
 この気持ちは胸の奥にとどめておくべきなんだわ、きっと──

「……ちゃん。……理子ちゃん!」
「…………え?」
「何ぼーっとしてんだよ? アイス溶けてるぜ」
「……あ」
「考え事か?」
「べ、別に……何でもないわよ」
「あ、分かったぜ。さては…………ズバリ、最近太ったのを気にしてる、とか?」
「……は?」
「大丈夫だって、女子は多少ぽっちゃりした方がかわいいって言うしな。俺は気にしないぜ。」
「ちょっとちょっと、勝手に話を進めないでちょうだい! 私は別に太ってなんかないわよ!」
「はは、怒った怒った」
 ……またそうやって勘違いしそうな笑顔を向けるんだから。
「まったく……人の気も知らないで……」
のんびり行こう!