ジャンル すべて 男性向け 女性向け その他一般
櫂 詫人 しがない二次創作文字書きです。男女・BL・夢、その時萌えてるものを雑多に扱います。
自分の作品に解釈違い起こしたワンクッションわかる、わかるよ……勝負だー!先輩が蛇に寝込みを襲われる話ワンクッションAIのべちゃんに情事任したらとんでもないことになった。
エロは恥ずかしくてなかなか筆進められないし、語彙力ないので止まりがちなので、
大変ありがたいけど、文字書きとしてはこれ頼っちゃうのまずいな…って顔してる。
冒頭と最後と台詞&軌道修正以外全然書いてないから、書いた気がしない…。
これは経験値入ったことにはならない…。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16441153わかる、わかるよ……
うどん髪先輩が集団逆レワンクッションおほー先輩が蟲姦&托卵ワンクッションAIのべちゃんに情事部分おまかせしたとはいえ、念願のえっちデビューできたので、これでもう恥ずかしがる必要もなくなったな!
書き方は理解した。えっちな話いっぱい書くぞ!! 次はちゃんと自分で書くぞ!!
でも行き詰まったらまたお力添えお願いするぞ…!
応援してる!
お、PCからのデザインが元に戻ってる(+前より幅が広くなった?)。
やっぱこれが一番見易い。
激しく同意
久しぶりに覗いたら、スマホ対応ページをPCで見たようなデザインになっててびっくりした…!

AIのべりすとが楽しすぎて、10年放置してた小説がおかげで完成して笑った。
よく次の文や繋ぎの展開が思いつかなくて止まることがあるので、とっかかりに使うと良いかも。
自分じゃ思いつかなかった流れとか出してくれるのでありがたい。
なるほど
これでやっと冬コミ原稿に戻れるゾイ…!
受かってなくても受かっててもやらなきゃいけないから頑張るぞい…!
受かってたらマジで間に合ってないペースだけども!
やるじゃん!
2年くらい温めてるハロウィンネタをいい加減今年で完成させたい。
あと一息のところまでできたので、ワクチン二回目副反応が思いの外軽かったのでこの機に終わらせてしまおう。

ジャンル:映画ドラえもん「月面探査記」
カプ:ゴダート×ルカ
※ハロウィンネタがやりたくて色々無視したり都合の良く利用したりと、細かいことは気にしない人向け作品
31日滑り込みセーフ!!!!!!!https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16331448
文庫ページメーカーで4枚に収まる小話を書いてみようと思い、昔思いついてたツンデレ夢主と滝夜叉丸の話を書いてみた。
保健委員会とくの一教室捏造設定注意。
https://twitter.com/totyuho/status/1452088284604076032?s=20
職場が移転して休憩所が狭くなって、移動やらで前より時間かかるようになったし、ゆっくりできなくて昼休み中にポチポチ原稿してたのが、全然できなくなったー!
仕事辞めたい…。
かきかけ
2011年アニメ映画で鉢乱ネタのつもりだったやつ。始まってもいないのでBLにすらなっていない。
映画が10周年記念で話題になったので、掘り起こしてみた。
「喜三太をよろしくお願いします」
「うん、きっと助けてみせるよ」

 委員会の後輩やら、行事で関わった子やらに次々に想いを託されながら、門の前へと並ぶ。
 事務の小松田に名前を告げ外出許可票に記してもらったとき、いつもより元気のない後輩の声と、それに優しく返す親友の声が聞こえた。ああ、彼も心の底から心配なんだな、と鉢屋三郎はふり返る。
 彼の目に映ったのは一年は組の猪名寺乱太郎と五年ろ組の不破雷蔵。委員会は異なれど、二人はオリエンテーリングでコンビを組んでから実に仲が良い。もともと人も好く後輩の面倒見の良い雷蔵は、劣等生と呼ばれる一年は組にも分け隔てなく接し、乱太郎もそれを知って、顔を見れば笑顔で寄ってきたりと十分懐いている。いくら雷蔵が面倒見が良いといっても、委員会以外でこんなに絡むのはこの子が初めてなんじゃないだろうか──雷蔵といつも共にあるクラスメイトの三郎は、ふとそんなことを思う。
 雷蔵に頭を下げたあと、こちらに向き直した乱太郎と目が合った。眼鏡越しに見える小さな瞳に、少しだけ、心の臓の鼓動が早くなったのは気のせいではないだろう。

「鉢屋先輩」

 目には心配と不安と悔しさの入り交じった光が宿っていた。友の心配と、その救助が成功するかの不安と、何よりクラスメイトを己の手で助けにいけないことへの不満。今まで声を掛けてきた子達と同様、彼も例外ではなかった。友達想いの彼らは、ただひたすら選ばれた選抜チームの生徒らに託し、信じて待つしかないのだ。

「心配するな。必ず連れて帰ってみせるさ。こんなに上級生や先生方が揃っているんだ、大船に乗った気でいるといい」

 小さな口が多くを語る前にすべてを読み取っていた三郎は先手をかける。迷いのない返答に納得したのか、乱太郎はわずかに表情を明るくさせ、選抜チームに選ばれたクラスメイトの元へと駈けていった。

「責任重大だな」

 ぽつりと雷蔵がつぶやきに似た声を投げてきた。視線は三郎と同じく乱太郎を追い掛けて、乱太郎含む一年は組の面々に頑張れだの、気を付けろよだの、頼んだだのと想いを託されている、摂津のきり丸と福富しんべヱの二人を映していた。
 この二人も喜三太救出作戦に選ばれた生徒である。三年の神崎左門ならまだしも、あの子らはまだ一年生だ。いくら一年は組がトラブルに巻き込まれやすいがために一年生にしては実践経験が豊富でも、戦で混乱している城へ連れていくなんて危険過ぎる。とくに鈍臭いしんべヱなんて、狼の群れに赤子を放り込むようなものだ。
 だがそれも上級生や先生方がいるのだから大丈夫だと踏んでの人選だろう。本当に責任重大だ。喜三太だけでなく、彼らも無事に帰さないといけないのだから。

「何言ってるんだ、雷蔵、きみもだろう」

 五年生として後輩を守らなければならないのは、なにも三郎だけではない。じ、と見返すと「そうだな」とにこやかに返された。

「僕からしたら、みんな守るべき後輩だよ」

 不意に降ってきた言葉に、同じ顔した二人は目を瞬かせる。声のしたほうへと振り向けば、最上級生を表す色を捉えた。
 声の主は雷蔵以上に爽やかな笑みを浮かべて言った。

「あんまり一人で気負わないでね。どんどん頼ってくれていいんだよ。そのために僕らはチームで行動するのだから」

 善法寺伊作はこの中では唯一ちゃんと宿題をやってきた生徒なのだが、保存方法を誤って失格になってしまったのだ。六年生なので力量はあるんだろうが、本人の特殊能力も手伝って、たまに頼りないという印象を受ける。六年間保健委員を務めただけあって、薬や治療の知識は流石と言う他にないのだけれど。

「ありがとうございます」

 本音だろう言葉に三郎は頭を下げる。彼は本当に心の優しい方で──忍者に向いていないと先生方に言われるほど──ついつい絆されてしまう。と、彼と同じ委員会の不運小僧の顔が浮かび、心の中で苦笑する。あの子も似たところがあるな、と。


 六年生を先頭に、選抜チームは学園を飛び出した。


 三郎は一年ろ組の実技担当教師の日向の指揮のもと、雷蔵とともに物売りに扮して情報収集を行なった。当初はオーマガトキ城に潜入するため、饅頭売りに変装する予定だったのだが、一年のしんべヱが饅頭をすべて食べてしまったので、急遽同級生のきり丸と一緒に麓の山へ残し、平滝夜叉丸と神崎左門、体育委員顧問である厚木太逸の三人がオーマガトキ城へ向かうことになった。
 本来なら上級生である六年や五年の彼らが城に侵入すべきなのだが、滝夜叉丸の性格では人から話を聞き出すのは向いていないし(けっして無能ではないのだが、目立ちたがり故に地味な仕事は好まず、また人の話を聞かず一方的に自慢話をしたがる節がある)、左門は一人目を離すと途端にどこかへ行ってしまい、とても情報収集に専念できる人選とは言えない。その点、三郎は変姿の術であらゆる者に変装でき、雷蔵は持ち前の人当たりの良さから情報収集にはふさわしく、日向先生も厚木先生と比べると、大らかで明るい人柄故に警戒されにくい。物売りとして歩くにはこのメンバーが一番適していたのである。伊作も同じ理由から山伏姿で情報収集には当たった(けして不運でしくじりそうという理由でではない。人には適材適所というものがあるのだ)。
 結果的にそれでよかったと、三郎は心の
頼む、続きが読みたい!
評価なんて気にしてないけど、ちょいちょいブクマ付くと嬉しいし、楽しみにしてる人がいるんだなって、自分の作品見返して自萌えして、読みたい人おるなら続き書こうかなって気になっちゃうチョロイ人です。わかる、わかるよ……iPhoneの「TATEditor」がブラウザ版との同期に対応したので、イベントに出したい原稿を昼休みの10分にちょいちょい進めてるけど、細切れでやるほうがむしろ集中できるような気がする…。
10分だけなのであまり進んでないけど、それでも毎日「原稿した」という点では、かなり気持ちが楽になる。
ただiPhoneは入力がちょっとやりにくいので(外部キーボードにするとデフォIMEになっちゃうし)、Androidにも早く同期来て欲しいなぁ。
なるほど
※滝夜叉丸相手なのに伊作視点という、わけのわからない夢小説。書きかけ。ワンクッション応援してる!冬コミ復活にかこつけて自CPで申し込む目論見してる。旬過ぎて誰ももう求めてないだろうけど、小説本作ってみたいから頑張る! 自分のケツを叩くには締め切りが一番…。頑張って!私が惚れ込んだ作品は、一次二次問わず更新が途絶えるのは何故だ教えてくれ。
ちゃんと反応もしてるし、感想も書いてるのに。何故だ。
好みがニッチ過ぎるのか。続きずっと待ってます。
わかりみがすごい
「異○レビュ」を読んで、某ねじれた男子校ネタでふと思いついた。



群れ内の強さで雌雄が変わる魚類の人魚が、男子校に入学ってアリなんか…?
元の魚類の生態わりと反映されてるっぽいから、雌雄自由になる個体だと、そもそも共学以外は無理…?
要は強ければいいんだろ!負けなきゃいいんだろ!って軽率に入学して、寮長に負けて弱みを握られて欲しい…。