こそフォロ タイムライン フォローリスト ジャンル すべて 男性向け 女性向け その他一般
フォローする ういうい 宜しくお願いします
原稿が!あと少しなのに、終わらない!
最後がひねり出せない!
仕方ないので、最終手段に出たよ!

全文打ち出して読み返しながら手書き!
ちょっとずつ進めるしかないよ~頑張れ自分~
頑張って!
くるっぷーワンクッションやっちゃいましょう!スワンボードワンクッションそれいいね!応援コメント一個したのを押し間違えました!
ごめんなさい!!
そういうときもある!
書き始めると食事と睡眠がおろそかになるタイプなのですが、皆さんは作業中によく食べる食べ物、もしくば良く飲んでいる物ってありますか?

私はコーヒー飲み過ぎて胃を痛めたので、温めた麦茶を飲むようにしてます。
食べ物は…今の時期だとお餅? レンチンして醤油かけてさっと食べて、机に向かってます。

バリエーション増やしたいので、良かったら教えて下さい!

余談ですが、80%のアイコンが可愛くてつい使ってしまいます…愛い
1%のお菓子食べてるのも好き…可愛い
頑張って!
原稿書いてるから、影響されるといけないので他の方の作品が読めない状態です

活字中毒なので、ここまで資料以外の文章読んでない期間が長いの初めてだー!走りがきに投稿されてるお話し読みたい!でもまだ読めない!
私、原稿終わったらジャンル問わずに小説いっぱい読むんだ…読んで活力にするんだ…
応援してる!
プロットの立て方が分からなかったので、形から入ってみようとNolaと言うアプリを入れてみたんですが、小説エディタとして優秀で戦慄してます

文字数が解って大体何ページ書いたとか
「」や……がボタン一つで挿入出来て
PCとスマホと連携も出来るから何処でも書けます
創作メモに資料を羅列しておいて、PCで文章書きながらスマホでメモを確認できるし
出先で「あ、ここでこのイベント起こそう」って思いついたら、プロット画面にその場で追加できます

心配なのは全部WEB上での事なので、バックアップとして本文は毎日デスクトップに落としてます

とても便利!同じアプリ使っている方がいたら、こんな使い方もあるよーって教えて頂きたいです!
それいいね!
本にするお話しのご相談。
まぁ、旬ジャンルの大正時代の話しなのですが、当時の資料を漁って参考にしてます。

資料の内容をそのまま転用するのではなく、ぼかして書いてまが、この場合って参考元はこれですーって巻末に記載したほうが良いんでしょうか?

そして資料が面白くて資料の資料探して読み耽って話しが書けないんですが、どうすれば良いんでしょうかw
ありがとうございます!
奥付に参考資料を記載する事にしました

定型文で意図が伝わるって凄いですね
感動しました!
タイトルのお話しで思い出しましたが、昔はお題配布サイトがあって、100のお題が盛んだった時期があったんですよね

個人サイトのほとんどがお題を消化してて、同じお題なのにそれぞれちがってて楽しかったなぁ

…って、懐古に駆られて100のお題で検索したら当時好きだったお題配布サイトがまだ残ってる!

中身確認!うううううん!!!やっぱりすきぃいいいい!!!かくぅうううう!!!!…ってなりました

懐かしいなぁ…
激しく同意
書き方変えたら遅筆から爆速になった話w
1.タイマーを30分でセットします
2.スタートしたら走り書きでいいので指を止めずに書き込みます。誤字ってても無視
3.アラームが鳴ったらノリノリ状態でも一旦止めます
4.書いた文字数をカウントして、30分でどれだけ書けたか確認します

後で清書しないといけないので、本当の意味で完成した文字数ではないのですが『自分、30分でこんなに書けるの?!凄いやーん!!』でテンション爆上げ。
しかもサクサク進むから書きたいシーンが直ぐにやってくるので、そこでもテンションが上がって更にサックサクになるのでお勧めです!
ちなみに私は30分で平均1000~1200文字でした~
発想にすごく引き込まれた
伝わり辛い表現をどこまで解説するか悩みます。

例えば、ラブレターを貰うも細かく千切って紙吹雪にして風に流す情景

ラブレターを千切るのは気持を受け取れないよって意味で分かりやすい

でも、紙吹雪は歓迎とお祝いの意味で使われる小道具。
ラブレターを紙吹雪にするのは、気持ち自体は否定していない、寧ろ喜んでいるよってニュアンスで使ってます。

この辺の解説を後で入れるか、読み手側に任せるか判断に迷うんですよねぇ…

伝わり辛いし、ラブレター千切って捨てたって事しか受け取って貰えないと思うけど、自分の文章を解説するのってなんかこう……なんか、こう!!もだもだする!!

って、なります。はい。
実力不足なので致し方なし、なんですけどねぇ…
「……余計な事を」
「いいではありませんか。貴方は応えるつもりが無いのですから」
「そう言う問題ではない」

 ふぅっとこぼされた溜息に、手紙がかさりと音を立てた。
 彼は手紙の真ん中を持つと、びりりと引き裂く。二枚になった紙を重ね、さらに破く。何度も重ね、丁寧に丁寧に破いていく。

 彼女はじっと、その様子を見つめた。

 細かく千切られた紙は、彼の大きな手の内に納まっていく。小さく、これ以上は千切れないまでに細切れになった手紙。
 彼は、掌をぐっと握りこむ。零さないように、落とさないように、溢れさせないように。

 そして、空に掲げてそっと、掌を開いた。

 握りこまれていた紙片は名残惜し気に一時留まったが、瞬く間もなく解けて空に舞い上がる。
 青い青い大空の下。紙片は紙吹雪となって天高く、舞い散っていく。

 最後の一欠けらが飛び立つまでその光景を見つめ、掌に何も無くなれば、またぐっと強く握りしめた。そうして、もう興味が無いと彼は背を向ける。

 彼女は空を仰ぐ。
 夜明けの青空に、薫風に乗って舞う紙吹雪の美しいこと。鮮やかな事。

 彼女は心のうちで、己の相棒である彼に苦笑する。

 相も変わらず不器用な人だ、と。
素敵
やる気を取り戻すための走り書き。
ほっこりすようなご老人カップルって好きなんですよねぇ
「あどっこいしょっと」

 新年早々、何処にしまったか解らなくなってしまった物を探しに、物置でごそごそ。

「どこにやったかしらねぇ……」

 大きい箱、小さい箱、ちゅうっくらいの箱。小さい物だから、大とちゅうっくらいにも入ってしまうので思いつく箱を開けてはごそごそ。無ければがさがさと包み直して元に戻す。
 かれこれ30分は暖房の無いココで悪戦苦闘している。

「もう……年はとりたくないねぇ…」

 年と言えば、昔は年越しには旦那と一緒に裏山に登って初日の出を拝んだものだ。今じゃ足腰がお互いに弱ってしまって山に登るのも億劫になっている。それに、夜の山道は危ない。老人二人で登るような場所じゃ無い。

「はぁ…」

 とりあえず、一旦ここは戻ってヒーターを持って来て、腰を据えて探そうか。

『おーい』
「はーい」

 旦那の声が外から聞こえたので、丁度の区切りだ。年末の大掃除で油を刺した事で、滑りの良くなった引き戸を開ける。

「!!」
「お前が探してたもの、これじゃ……どうした?」

 ぴかーっと。
 すっかり禿げ上がった旦那の頭越しに、太陽が反射してぺかーっと日が差している。

「ふぁ……御来光だ……」
「? 何の事…………おい、拝むな。何か意味わかったから、拝むな!!」
「ありがたや、ありがたや……うちでも拝めるなら、山も登らなくていいねぇ」
「お前……はぁ、よし! 出かけるぞ! 準備しろ!!」

 ぽすっと、箱を渡され宣言された。

「出かけるって……どちらまで?」
「海! 竜彦んとこ泊って、明日、海から御来光を拝むぞ!」
「……でーと?」
「でーと」

 空いている手をそっと取られ、そっと両手で包まれて。

「一等綺麗な御来光を見せてあげるから、俺とでーとしませんか? お嫁さん」
「……喜んで! 旦那さん!!」

 皺だらけになったけれど、旦那が一番好きだといってくれたとびっきりの笑顔で返事した。


―――今年もきっと、とてもとても素敵な一年になりますよ!
かわいい
居心地が良すぎてずーっとここに居たくなる……
同じ思いで頑張っている方がいるのもそうですが、先達の情報が素晴らしくて成程成程と頷くし、ジャンル違いだけど素敵なお話に出会えて表現の豊かさや、自分では思いつかない言い回しを拝見し画面前で「素敵なお話をありがとうございます!続きまってます!!」って拝んでしまう……あー現実(自分の文章)に帰りたくないー……
わかる、わかるよ……