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o-ji しがない同人腐女子。
韓国原産ソシャゲ沼に堕ちて同士の少なさに自家菜園を始めたところです。
エグゾスヒーローズはいいぞ。
https://www.pixiv.net/users/233965
やる気と一緒に「小説も絵も整理しよ!」って言うテスト前に掃除したくなる的なノリで今の活動ジャンルでアップした物全部消した!!
すっきり!!!!
正しくは整理してアップし直すだけなんだけど、気持ちを整理するにも一度全部消して短編を似たような話でまとめて……みたいな事を考えてたら寝てしまったとかそう言う
ここに少し吐き出したおかげで気持ちが落ち着いてきて原稿やろう!って気持ちが湧いてきた。
ついでに全く進まなかった部分も無事書き始める事ができた!!
やっぱりマイナス感情が溜まった時は吐き出さないと駄目ですね
やったぜ!
自ジャンルに対する愚痴なので…ワンクッション苦しいよねエッチなネタなので注意ワンクッションワンクッションわかる、わかるよ……目の色を宝石で例えるのは昭和、みたいな話を見かけて震えてる……
うっそぉ……宝石が一番分かりやすいじゃん??????って思ってるけど……
そう言えば読んでるなろう系の男女ロマンス小説で相手の目の色を宝石で例えてるの見たことない!!!
ただ色を書いてるだけだ!!!!
嘘だろおおおお!?ってリアルに叫んだよね……
それでも私は宝石で例えるのやめないんですけどね
わかる、わかるよ……
昔個人でサイト作ってた頃から解析で何処のリンクから来たのかを見るのが好きで、支部でもその機能を使いたくて課金切れないんだけど……
検索ワードに推しカプを入力して見に来てるっぽい人が最近はジャンルタグより多くて嬉しくなっちゃう
その分、推しカプ目当ての人が飽きない様にうまく書かなきゃ!みたいな焦りも出て来て駄目なんだなぁ……
書けぬ
頑張って!
気分が落ち込んでる時のいつもの愚痴ですワンクッション共感する筆がノッてる落書きみたいな小話→5千字ぐらい軽く出てくる
筆がノってくれない原稿本文→5百字すら苦行
毎日がこれ
わかる、わかるよ……
ハロウィンが近いから吸血鬼ネタを書こう!!と思ったんだけど……これ、明るい話の導入じゃ無いね???になってる……どうしてこうなった……??なんやかんや言いながらハロウィンまでに書き終わった!!褒めて!!https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16311506おめでとう!そのカップリング!!
人気があるんじゃなくて、私が布教したから増えただけだし書いてるの私だけだよ!!!!
って言いたくなる呟きを見つけた……ほんとね、そのタグで書いてるの8割私なので人気は特にないんです……許して……
応援してる!
ホモエロシチュエーションが書けないって愚痴だよ!!ワンクッションこの本欲しすぎるここに書いておくとネタを忘れずにいれそうなのでワンクッションありがとう、これで今日も生きていける追加ストーリーで推しの情報が怒涛のアップデートされて情報過多!!!!になってる……
予測してたとおりの少年時代とそこもっと深堀りして!!!の挟撃により情緒が死んだ
新刊のネタもたくさん貰えてちょっと早いクリスマスプレゼントかな????ってなってる……
推しの過剰摂取とはこの事か……
ぐはっ😍
原稿用のネタメモです不意に隣を見るとバラカがゆっくりと水タバコを楽しんでいる最中であり、パイプを咥えた唇が形に沿って変形するのを見ると妙に心臓が高鳴った。
(……こいつと、キス……したんだよなぁ)
 均衡の取れた横顔や長く涙袋にまで影を落とすまつ毛、澄んだミントグリーンの瞳が燭台の暖かな光に照らされて時折金色に輝いて見えた。
「あまり良い男だからって見惚れるなよ」
 じっと見つめるゼオンの視線に気づいたバラカがからかうように微笑みかけると、図星を点かれて恥ずかしさの余りゼオンはそっぽ向いて見てないと否定した。
「そんな冷たい事を言うなよ、これでも国では砂漠の宝剣とまで言われているんだ」
 冗談めかしてクスクスと笑うバラカの声に混ざる僅かな哀愁に、ゼオンでなければ聞き逃していたであろうその音にはっとさせられる。言葉に紡ぐのを諦めるかのように口元に運ばれるパイプを掴んで、ゼオンはバラカにしっかりと向き直った。
「……嫌、なの?その、砂漠の宝剣って言われるのは」
「……どうしてお前にはいつもそう見透かされるんだろうな……ああ、嫌だね。俺の武術の腕は宝剣なんて隠され飾られる為の物じゃない」
 夕空のように美しいアメジストの瞳に見据えられたバラカは、観念した様に本音を吐露する。頭の片隅で惚れた弱みかとも考えるが、ゼオンは自分の弱い部分さえ受け入れてくれるような気がしてするりと腰に手を回して抱き着いた。
「戦う事しか興味がないフリをして、継承権を棄てることさえ認めさせたの言うのに……俺はいつまでも壁のお飾りのままだ」
 縋るようにふくよかな胸に顔を埋めて本音を吐き出せば、否定することなくゼオンは彼の柔らかな髪を撫でて子供をあやすように慈しんでくれる。
「……そ、そんな国……捨ててアタシと一緒にトレジャーハンターになればいいよ!」
「お前とトレジャーハンターか……それも楽しそうだな。そうなると、シュミッドに俺たちの関係を許してもらわねばならな」
「うっ……そ、それは……シュミッドおじさん最近特に過保護なのよね。許してもらえるかな」
いいね
えっちなネタの懺悔をしているのでお許しくださいワンクッションわかる、わかるよ……今朝は「これぞ人に読んでもらえない文章のお手本!!」みたいな文章を読んでしまったので!自分の小説も似たような事になってないか不安になってきた。
読んだり書いたりして経験を積まないと、と思って色んな文章を読むようにはしてるけど……あれは無理だ。
自称であっても評論家ならもっとまともな文章書いて……それでお金貰ってるんでしょ……になってしまって駄目だ
わかる、わかるよ……
文章の好み、絵柄よりも好き嫌いが激しいので中々好みの文章を書く同人サークルさんが見つからずにいたんですが……
今のジャンルに来てからこの人は!!!って言う文字書きさんに出会って、本人の書く文章全部読みたくて同人誌を買い漁り支部の小説も全部読んで褒めちぎってます!!!
ただ、褒めちぎりすぎて若干引いてないか心配……本当に好きなんだ……
気持ち悪いかもしれないけど、好きって気持ちが押さえられないんだ、許して……
ちょっと前までの鬱っぽい期間が過ぎたので読む人も期待する人も居なけりゃ居ないで自分だけが楽しい同人活動!!!
みたいな吹っ切れが最近進んできた。
そんな事を考えるより新刊のオプションをどういうのにするか考える方が楽しくて楽しくて!
レーザーカット遊び紙って言うのを今度は利用してみたいな~とか。トレペカバーで箔押しもいいな~とか。
……内容?まだ書けてません!!!!
応援してる!
ホモい話なので隠しておきますねワンクッションこれ好き! 好きすぎる!