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フォローする たらこ 赤安
は~~~~~~~~愚痴なんかやめやめ~~~~~~!!!!!!!やるしかないんだから自分が読みたいものは自分で書きます!!!!!!!!!!!!!!!やったるわい!!!!!!!!!!!やっちゃいましょう!綿密なプロットが本当に立てられない。
プロット立てている途中で書かなきゃ分かんないよ!ってなってきてプロット作業が苦痛でしょうがないし、無理して続けるとどんどんプロットが杜撰な出来になっていって結局書き進めていくとここプロットないに等しいじゃん……ってなる。
数をこなしていけば慣れるのかもしれないが本当に辛い。辛すぎてプロットを立てるという行為に取り組むまでかなり時間がかかるし、他の欲に負けて結局書き始めるのが遅くなって諦めまくって仕上げる状態になるんだよな……
わかる、わかるよ……
愚痴みたいなやつワンクッションのんびり行こう!かきかけ赤安 ラーメンを食べに行く話つづき


「いいんです!ラーメンに罪はない!深夜のラーメンは最高に美味いんですから!」
 そうと決まれば善は急げだ、降谷は椅子にかけていた背広を羽織りグンと背伸びをする。
 日付は超えて上司の言った締め切りの日だが、寝なければ今日は今日!
 どうせならここらでしっかり腹を満たして活力をつけたほうがいい!
「そうだろ赤井!」
 脳内の考えを口に出さずに赤井に同意を求める。赤井はまるで元気が良すぎる子どもを見る目でこちらを見ていた。
「……考えてることは分かるが、な?」
「僕とんこつ、いや……醤油にします!いやいっそ二つ食べるか?」
「君、いくら見た目が若いとは言えどうしたらそんな胃袋でいられるんだ?」
「だれがカワイ子ちゃんだって〜〜〜??オラ行くぞ赤井〜〜〜!!」
 誰も可愛いなんて言ってはいない。だが年齢の話になると童顔とセットにされることが多すぎて言葉を先読みして答えてしまった。
 自分が厄介な絡み方をしているのは分かっていたが潜入捜査を終え内勤勤務になってから安定の定時退社ばかりだったのだ。久しぶりの深夜残業、同僚とも言えるような存在との夜食に少しだけ地に足が着いていなくなっている気がする。
「やれやれ、確かに君は可愛いがな」
 部屋の扉前で足踏みをしている僕に反してゆったりと椅子を戻す赤井を思わず睨み付ける。
「あ?なめてます?三十路過ぎたおじさんが可愛いわけないだろ!」
 腕を組んでふんぞり返れば赤井は無遠慮に人を上から下まで眺めて鼻で笑ってきた。
「おじさん、ね。やれやれ、君がおじさんならそれこそ東洋の神秘になるさ……」
 肩をすくめて赤井はいつものジャケットを手に持つ。
「いいから早く行きますよ赤井!」
ぐはっ😍
なんでこんなチマチマとしか書けないのか……急にぜんぜん書けないというか書きたい気持ちはあるし締め切りもあるから書かなきゃなのに、書けなくなってしまって激しく自己嫌悪してる。
めんどくせ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜本当にめんどくせ〜〜〜〜〜〜脳直ハッピー野郎のままでいさせてくれよ……
わかりみがすごい
やる気があったのに忙しくて時間があいてしまうとすっかりやる気がなくなるのはなぜ?やる気の壺に小さい穴でも開いてるのかな?わかる、わかるよ……R18 エロBL小説の表現についてワンクッションわかる、わかるよ……