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自己嫌悪のループワンクッションのんびり行こう!仲良さそうなタイムラインを見るたびに決意すること(長い)ワンクッション応援してる!醜い性格であることは自覚してるワンクッションお前は俺か別に数えたわけじゃないけど逆cpのが書き手も描き手も読み手明らかに多くて、多いからそっちのが主流と思って更に人が集まる。みたいな流れを感じ取ってる。
当の私もまだどっちか定まってないときは人の多い方に行きかけたけど、実は直感ではもう決まってて、人が少ない方に行くのにちょっと抵抗があっただけ(別ジャンルは最大手cp推しだったせいもある)。
逆が地雷ならマイナーだろうが迷わず決めるんだけどね(またもや別ジャンルはまさにそれ)。

そんなに人の多いほうがいいのか!お前が本当に好きなのはどっちだ!って自分で自分を説得して、最終的にマイナーだけど本当に好きな方を選んだ。時が経つにつれてどんどんこのcpが好きになる自分がいて、こっち選んでよかったって心から思ってる。

良かったって思ったのにはもう一つ理由があって、最近同作品の大手cpでちょっと荒れてるのを見たこと。別ジャンルでは最大手cp愛でてたこともあるから人が多い楽しさも知ってるけど、それだけ色んな人が多くなるのも知ってる。好きだからそういうのも目を瞑っていられたけど、人が多いという理由で選んでたらそうも行かなかったかもな。

内輪で小さく盛り上がるのがいいってわけじゃなくて、これからも自分の好みには素直になろうと思ったお話。
わかる、わかるよ……
あーでもない、こーでもない、と書き直しまくってたら結局何を書きたいかわからなくなってきた!
8割位できてたけどまたボツかな…

最近私は推しcpの何を書きたいのかすらわからなくなってきた。これまでも度々我に返ることはあったけど今回は返りっぱなしだ。
ちょっと休むべきかなとは思うんだけど、数分後にはスマホ開いてポチポチ打ち出してんだよな…どうしたいんだよ自分。
展開に悩んでたとある話、先日いい感じに内容がまとまってこれなら書けそうだなと思った。でもその内容は頭の中で考えていただけで、どこにもメモしてなかったことに今気がついた。
大体の流れは覚えているけど、セリフとかもそれなりに浮かんでいたのにな…脳内だけで満足しちゃってた…
ふわっとしたネタは浮かんでて、これをちゃんと練って話にすれば面白くなりそうっていう根拠のない自信だけはある。あるんだけど、それを具体化できないまま時間だけが過ぎていく。

そしてこういうのって、具体化すると実は大して面白くなかったりするんだよな…
勢いで書いてみた話の下書き、冷静に見返すと自分にとってのタブーを連発しててボツにした。ネタが浮かんでから何度話を練ってもどうもしっくりこなかったのは、シチュエーションを優先しすぎてたからと気が付いた。本来なら彼らに思ってほしくないことを思わせたり言わせたりしてたから、どう話を組み立てても解釈違いを起こしてたんだろうな。

見たいシチュエーションだったけど、そのために自分が認識している人物像の根幹を歪ませることはしたくない。ボツにしたらスッキリした!

このシチュエーションはもう無理だけど、言わせたいセリフは別のシチュエーションでも問題ないのでセリフに合わせた話を作るぞ。

もちろん見たいシチュエーションから考えてうまく組み立てられた話もあるので、それはもうその時次第だという学びも得ました。
なるほど
とりあえず思いつくままにセリフを書いてみた結果、凄い好みの言い回しだ!っていう自分と、解釈違いですこの人はこんなこと言いませんっていう自分が喧嘩をし始めて進まなくなってしまった。わかりみがすごい何となく形になっていた中盤のシーン、どうしてもしっくりこなくて大胆に方向転換しようと決めた。序盤はもう変えられないし、終盤は書きたいことが確定しているので、方向転換しながらも上手いこと前後を繋ぎ合わせる。まとまるまで時間かかりそうだけど、自分が満足できるように頑張るぞ。皆さんお優しい;;書き直してる途中、我に返りすぎて自分の文章がつまらなく感じ、無理かもしれないと正直挫けそうになりました。が、自分の読みたいものを書こうとなんとか形にすることができました。自分でいうのもあれですが、頑張った…!優しいお言葉ありがとうございました!lemonadeさんのやる気に変化が起きました!完成したお話を確認がてら読み返してるとき、
"自分が自分好みに書いたから当然だけど私のツボにハマリ過ぎるおもしれー!"ってなる自分と、"うっわつまんな…こんなの世に出すのかよ"って我にかえる自分がいて、投稿しようにもなかなかできない謎の時間が生まれる。
わかる、わかるよ……
マイナーcpだけど今後の展開によってはそこそこ人気が出ると思ってるから、そんな日を夢見て畑を耕してる。
でも人気が出たら出たで、どこからともなくやってきた大手作家さんがその畑を掻っ攫っていくかもしれないと思うとちょっと寂しくなる。
別にご本人は掻っ攫うつもりは無いのはわかってるからこそ、心が狭すぎる自分が嫌になる。