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フォローする 進捗だめです はきだし用。一次創作の民(初心者)
ついった作ったばかりで全然交流してない@mm_a_month
やる気あり用事なし目立ったストレスなしで、理由もなくただ書けないのやばいな
書き溜めを1話/週で公開していて書く速度はそれに満たないの、HP削れてく感ある
頑張って!
私が一次を置いてるNOVEL DAYS、ランキングに硬めの小説が載ったりはしている…けど根本的にかっそ過疎。いっぱい読まれるには何らかの手段で外から読者を引っ張ってこないと多分無理
なろう/カクヨムは読者として使ってる印象だと、評価数などの偏りが、カクヨムの方がまだラノベ以外に優しそう
カクヨムはユーザ企画で「〇〇な小説読みたい」とかやってる人がいるので、自作に当てはまりそうなのを探して登録してみるとか
NOVEL DAYSは過疎なところをあえて選んだので、貶しておいてなんだけど気楽ではある
二次でワンシチュか起承転結ありかの話。個人的に後者の方が好きなので折角書いたパートが消えてしまうのはもったいないと思ったり
支部ならページ分けしてキャプに「1ページ目は前置きです」「えろは2ページから」など書いてくれたら物語を読みたい人もいちゃえろだけ読みたい人も助かるのでは
花粉症の薬を飲み始めてから眠すぎて無理。生きてるだけで眠い
書けねえ(物理)
今転生トラックに轢かれたら「半径10kmの杉を枯らすチートをくれ!!!」って即答しちゃうよ
西洋風FTで「杞憂」を使うかで小一時間悩んだ(結局やめた)
・じゃがいも→産地(じゃがいも警察)的にも名前(ジャカルタ)的にも気にせず普通に出す
・唐辛子→FT世界に唐はないけど普通に出す
・葛藤→FT世界に仏教ないけど普通に使う
・フレンチフライ→やだ
・(カクテル名としての)シンデレラ→やだ
・「銃で撃たれたような衝撃」→やだ
なぜ唐辛子が良くて杞憂が引っかかるのかコレガワカラナイ
心の琴線ちゃん、もっと一貫性のある仕事しろ
大昔の短編を全面リライトしていて、一文単位の質や書くべき内容の取捨選択は今の方が良くなってるのに、構成面は成長してないなと思った。昔の方が真面目に考えて書いてたまである
文の書き方は心の赴くままに書き散らかしても少しづつ経験値溜まるけど、構成は意識しないと伸びないスキルなんだろうな

私がそうなだけで人によって伸びやすい分野が違う可能性はあるが。もしかしたら文体は全然成長せずに構成だけバリうまになってく書き手もいるのかもしれん
頑張って!
「殺人」「死体」「それらの簡潔な描写」なら私はR18Gは付けないかなあ。世の推理小説が全部G相当だとは思えない…
欠損描写でもG付けた方がいい、というのがもし二次創作の文脈だったのなら、原作キャラの欠損描写を見たくない人への配慮なのかも?
R18ほどではないにせよ、Gも苦手除け用と同時にそれが読みたい人用のタグだと思うので、
付けるなら「Gは念のためでグロ描写はあまりないです」、付けないなら「G付けるほどではないけどサスペンスなので死体出てきます」など何かしらキャプションに書いとけばどっちでも大丈夫なのでは
なるほど
連載の幕間の小話を書くのがめちゃくちゃ楽しい
なんでかと思ったら、多分物語を進めるノルマがないからなんだな
まあ書くスピードは遅いし着地点が決めきれなくてモダモダしてるんだけど
この時書いてて最近推敲してさっき投稿したやつ。波立つ白霧の上で、二人早朝の景色を眺める話。
普段ここでは更新報告しないんだけど、偶然の一致で正月に似合う感じの話になったので新年のご挨拶を兼ねて。
(作中は夏)(単体で読めるとは言ってない)(固有名詞とか謎設定を全部スルーしていただければ…)
https://novel.daysneo.com/works/episode/fefcfa51dc74f9d4b50da2ff2035f57c.html
推敲が足りてないって自分で分かるものを外に出すときのぐぎぎ感
いつか改稿したい。完結したら…するのかな…しろ…(遠い目)
わかりみがすごい
これまでに使った投稿場所の雑感

・pixiv
 過去の二次創作はジャンルごとに垢分けしてここに置いてる。自分が二次創作を読みたいときに探すのもほぼここオンリー
 一次はエロでないと極端に読まれない印象

・tumblr
 個人サイトの亜種。二次創作で1ジャンルだけ、pixivに置いた話の裏話やおまけを置く倉庫にしていた
 デザインテンプレをいじれてたのちい
 小説に特化したサイトではないので、他に入口が必要という意味でも個人サイトと同じ

・NOVEL DAYS
 一次創作を置いてる。そこそこ規模がありつつ、なろう/カクヨムに比べて流れがゆっくりめで交流もガツガツしてないと聞いてここにした。交流が活発でないのは良し悪し
 でも自分が一次創作を読みたいときに探すのはなろう/カクヨムのほう

・カクヨム
 二次創作でちょっとだけ使ったことがある(今は撤退)。コンテストやユーザ企画に参加すればそれなりに読まれる
 自作に色付きのアオリ文を入れられるのが地味に良い

いっとき匿名掲示板に小話を投下してたこともあるけど今は流行らなそう
おお〜😲
書きたいものが分散しててやる気が空回りしてしまう
続きものの最新話と幕間小ネタ、全然別の短編の構想が頭の中でぐ~るぐるしてる
そして一文字も書いてねえ……
頑張って!
苦手なシーンを書いて気付いたのは、書く側としての経験不足を読む側の経験でギリギリ補ってる感じなんだな
いつもありがとう読む方の私
でも「なんか分かんないけど下手!書き直して!」みたいな小学生レベルのアドバイス投げてくんな読む方の私
激しく同意
やる気はそこそこ、けど書けねえ、集中力がねぇ
というか戦闘シーンが無理
アクション要素少なめとはいえそれっぽく見せるノウハウが皆無
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 彼我の距離は弓の射程ほど。魔力知覚を得てからの練習で魔術のコントロールは良くなってきたが、この遠さで命中させるのはまだ難しい。
 それに構わず、アマリリスはぐるぐるに鼻と口元を覆った布地の下で、小さく呪文を呟いた。
 『魔物は魔力に敏感である』。ストレイピードのようにあちらから勝手に寄ってくるはずだ。運の良いことにこちらは風上で、接近されるまで毒は受けないだろう。

(……ちゃんと気付いたみたい。大丈夫。予定通り。怖くなんかないわぁ……)

 前方にあった瘴気の源が脈打って、意思を感じさせる動きでこちらに向かってくる。
 影に染まった葉の合間で、暮れゆく紅がちらちら陽炎のように歪んだ。

 魔力は頭上に向けた杖に流れ、細く尖った針状を形作り、ふわりと白光を帯びていく。
 この術は《|衝撃《インパクト》》に比べて鋭く、速い。そのぶん細く収束しているので慎重に狙わないといけない。

(もっと、もうちょっとだけ待つのよ。鱗粉で私が動けなくなるまで、あいつは直接襲ってこない)

 やがて透明な蛾はアマリリスの真上にまで至り、ゆら、ゆら、と梢を掠めながら飛び回った。その軌道から毒が降りかかるのを、瘴気のもやとして感じる。けれど紙吹雪がゆっくり落ちるように、鱗粉はすぐ地上には届かない。

 呪文はとうに唱え終わったが、口の中で舌が強張っている。標的を追って杖をぶれさせてはいけない。震えそうになる右腕を、左手でじっと支える。
 杖先から直線上に敵が重なる瞬間まで――。

「ッ…………今!」

 《|穿撃《ピアシング》》。溜められた力が矢のように放たれる。
 腕に響く魔術の反動と、ぱす、という軽い音がほぼ同時だった。
 ガラス片のように瘴気が散って、敵の動きが引き攣る。羽のどこかを削ったのだ。それでも執拗に生命を狙う魔物の|性《さが》か、この場を去ろうとはしない。

 アマリリスは決めていた通り、早口で次撃を詠唱する。
 羽に比べて小さい胴体を《|穿撃《ピアシング》》で正確に撃ち抜くのは厳しいが、相手の機動が鈍っている今なら、もっと大振りな術でも当たる目がある。

 何かが切り替わったように、緊張の上を言葉がすらすら流れていく。意識と舌先に乗った魔術がダイレクトに繋がっていく感覚。
 編み上げたのは《|衝撃《インパクト》》や《|穿撃《ピアシング》》と同じ、護身用として習った攻撃術だ。魔力をシンプルな威力に変換して撃ち出す、力相術基本三式の最後の一つ。

「引き裂け……、《|断撃《ディバイダー》》!」

 淡い白の尾を引いて、無形の刃が迸る。それは不可視の敵に違わず到達して――耳障りな音とともに、弾け飛ばした。
全然しっくりこないけど流れを書き終わったことだけは評価する
外に出すまでにもっとリファインしようね……
ちょっと凹みから回復して続き物のほうをちょろちょろ書く
実際に書きながらじゃないと構成とか考えられないので「どんな雑文でもいいから本文として全出力→大剪定」ってやり方しかできなくて
だから遅筆なんですよォォォ!っていうね
のんびり行こう!
オフの知人に読まれるの耐えらんない
小説書いてるなんて全然教えてない奴がなんでかこっそり読んでやがったらしく
しかも微妙に会話の中で匂わせてきてキレそう
萎えだ~~~~~~
悩むよね