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フォローする wq! 書けないのです
プロットの品質が悪くて…ワンクッション大丈夫......!現状を打破すべく諸々の作業を仕切り直して、プロットを見直すなど執筆計画を立てたい。ワンクッションこちらの後日譚は粗方書き終えたのですが、続編を書くことにしました。
自分の作ったこの世界観が好きなので、終わらせたくないと思ってしまいました。言説も内容も稚拙なのに、お恥ずかしい話ですが、自己満足、親馬鹿という奴です。寧ろそのくらいでないと、自分の文章などまともに見ることすら叶いませんので、この点に於いてのみ楽観的な自分の性格が有り難いですね。
選択肢にはありませんが、現在のやる気は50%程度で、自分にしては比較的ある方です。体調が良くなったお陰です。心身の調整は極めて重要なタスクです(タスク化すべきです)。言わずもがなですが、本当に。
本は暫く制作しません。只、まあ、一篇書き終えたので、当案件(?)はクローズします。
筆が進まないときは、推論的に文を並べていくのも有効そうですね。ワンクッションどうでもよい文章の続きです。単なる気休めです。

上記の事柄は次のように言い換えることもできますね。
三段論法(P ∧ P ⇒ Q \vash Q)において、P ⇒ Q を導出する証明木を増やしていきます。
P0 ⇒ ... ⇒ Pi ... ⇒ Pn ∧ P0 ∧ ... ∧ Pi ∧ ... ∧ Pn \vdash Pn, ここで P = P0, Q=Pn.
(状態というよりは命題や述語、式、文というべきかもしれませんが)
執筆メモの、自分への無茶振りTo submit, or not to submit...ワンクッション文字数について。数値化し易いものは何らかの指標として使われることが多い。
例えば、文字数は進捗把握の目安になる(勿論それだけではない)。文字数が多ければ書き応えがあることも多い(当然必要条件でも十分条件でもない)。
注意すべきは、文字数だけで作品の良し悪しは判じ得ないことだ。しかし、進捗が滞ってくると(それを文字数で判断しているが故に)文字数を稼がなくてはいけないのだと焦燥感に駆られるため、あたかも文字数の多いことがよいことのように感じられてしまう。いつの間にか進捗把握が作品に対する自己評価にすり替わっている。
作品を自己評価するのに文字数を使うのも、あくまで一つの手段に過ぎない。何か他によい指標がないものか。要件をどれだけ盛り込めたか、ということになるのだろうか。しかし、要件をきちんと定義するのは難しいことである…
わかる、わかるよ……
取り敢えず掌篇を1つ終えました。書きたいものの1割程度しか詰め込めませんでしたが、逆に云えば1割は詰め込めたので、それでよいではないか。次は2割を書き表すことが出来るようにしたいです。応援してる!人称と視点について話題に上がっているので、便乗させて頂きます。自分の場合は、短篇から中篇は三人称一視点か(余程注意をして)三人称多視点、掌篇から短篇は一人称か三人称一視点とする場合が多いですね。多いというだけで、文字数で使い分けることに拘っているわけではありません(但し、歴史小説などの長篇では、三人称多視点にならざるを得ない場合も多いでしょう)。読み手に与える印象をどう操作するかによるのだと思います。地の文に視点を持つ人物の内面を描写する(語り手と視点者の距離が近い状態にする)のも、また、しないのもそれぞれが違った印象を与えますね。以上は私個人の考えなので、参考にはならないかもしれませんが。三人称で書いていると、諸々の描写を地の文で行いたくないがために、会話文で記述しがちになる。地の文で書くと兎角説明的になるからだが、融通が利かなすぎやしないか。それに、会話文自体の効果を上げるためにその使用を極力抑えたい。どうにかならないものか。その点については一人称の方が書き易いのかもしれない。この数カ月間、文章を書く気力と云うものが起こらなかったが、漸く頭が働き始めたか? 6月までに完成予定のものがあったが、未だプロットの段階で止まっている。その他、途中まで書いてやる気を消失したものが4つある。巻き返したいなあ。。。