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ああ違う!何もかも違う!!ええい貸せっ。俺が書くって言うのが、二次創作の原動力になるの、否めなくない?わかる、わかるよ……作品で殴りあう、みたいな。ワンクッション一緒に頑張ろう!いいねもブクマもつかないどころか、金曜日の夜にアップしたのに、見る人が一桁で止まってる、サブジャンル。ニッチなカプだからかもしれんが、一年前はブクマは10前後ついてたのにな。
例の事件で、ピクシブさんの利用者が、減っているせいなのか?
それとも、サブジャンルの勢いが落ちたからか?
純粋に私の小説がつまんねえからか?

……ははっ。
落ち着いてるよっ!!😊落ち着けくれた方、御心配ありがとうね!
地雷カプはない代わりに、細かい解釈の地雷はある。だけど、作り手は自分じゃないし、ひとの作品で取れる栄養が欲しいから、自分は雑食だと名乗ってる。わかる、わかるよ……オフ会やアフターとかに誘われたことあるけど、絶対行かない。どの面下げていけばいいのよ、あのエロこのエロいっぱいあるけどーみたいなもん書いてるのよ??私???長い話を書けなくなったので、雰囲気小説千文字くらいをバンバン量産してる方が好き。一つはネタを思い出す記憶力と掘り下げて考える集中力が衰えてしまったからだ。でも、いろいろとアイデアが湧いてきだすたちなので、短い話を書いて出す方が性に合う。人様からファーストフードな内容だと思われてると思うし、それはそれで構わないなあ。正直自己満足だし、私自身も滅多に読み返さないし、ネタを成仏させたいから書いてるようなもん。私はすぐに出力したいだけだから。見てもらえたらそれでいいし、ブクマなんかされたら、え?こんなスカスカなのでいいのと思っちゃう。わかる、わかるよ……ある日気づいたんじゃ。長編ほど案外読まれないと。それなら、こちらの時間も有限なんで、適当に萌えちらかして小説上げたんねんと言う方向性にシフトチェンジしたんじゃよ。話はしまいじゃ。昔のワシならここからもう一捻りふたひねり話を盛り上げられたが、ババアの気力も体力も、残っておらんでな。お若い人、勢いに任せたクソデカ感情は書きたいように書き殴るんじゃよ。たまにお外で遊ぶのも忘れずにな。うん、うん。ピクシブにあげた百合。チリッとした話を好んで書きます。ワンクッションうるる😭俺の書く小説は、俺がいつ読んでも面白い!みんなありがとう!愛してる!!寒くなるけど、心も体も、愛情も、ホットに行こうぜ!!やっちゃいましょう!わたしはこちらで、あなたはそちらで。のスタンスは崩さないでいきたい!二次創作は、一つの作品に各々の味付けをするパラレルワールドなのではと言う意見を見て眼から鱗!

昔から原作厨と自称される方が苦手で、とある原作厨の方が事あるごとにBLを嫌いとか原作を貶めてる発言されてるのを見て、危うく、その作品の公式カプが苦手になった事があったんだなー。そういうのって別物だと分かってるのに、感情って怖い。

原作者様が描かれないことは、公式カプだろうとBLだろうと百合だろうと、原作者様からしたら、解釈違いってこともありうるんだな、きっと。

パラレルワールドということにしてお目溢し願って、作中に出てるキャラクターは大事に愛でていきたい。
発想にすごく引き込まれた
絵を練習したのは、ネタっぽいのを形にしやすいからです。これが小説だと、このネタは後々話に生かせるのかとか、なんでこのネタを使う経緯に至ったのかとか整合性考えちゃうからなあ。小説は小説で楽しいんだけど。
絵を描いた後の疲れ方が、廊下の雑巾掛けのような「体も感性も使ったなあ!!」という爽やかさとカタルシスを伴ったものだとすると、小説を書いた後の疲れは、引き出しや押し入れの中を曝け出して、「なんでこんなもんためこんどいたんや……、ここまでもの広げてどうするんや……終わるんか?これ??」という、地味に精神に響いてくる疲れだったりする。
じゃあさ、長い漫画描いてる人ってどうなるのよ??
わかる、わかるよ……
腐向け、百合を好んで読み書き履修したら、男女カプがなぜか読めなくなったでござる。それな好きや推しがいっぱいあると楽しいやん。思いもよらんカプとか見つけるとなんでそれに至ったかなんて顔突っ込みたくなるし、逆カプ、これはいけてこれはダメなんて自分の好みも試したいやん…それなながら暗い性癖なんだけど、
推しカプは別に結婚や同棲など
永遠を誓わなくてもいい、むしろ、
別れに至るところも見たい派です。
傷つけ合うとこが見たいというよりは
お互いのためを思ってそれぞれ進むのも見たいというか。
だらだらと終わらない夏休みを続けて自然消滅するよりは
これでファイナル!と告げられる方が好きなんよね。
わかりみがすごい
牧場物語。ゲームだから割り切れるけどプレゼントとか毎日貰うと逆に重いよね。今日も牧場主から、極チーズを渡された。あまりものだと彼は言うけど、ある程度の品質の牛乳でないとこのチーズは出来ないことは知ってるし、なにより、私の好みを的確に突いてきて怖い。
彼が初めてこの地にやってきた時、彼の住まいは、雨漏りだらけ隙間風入り放題のあばら家で、私があげたオンボロバケツで、水を川から直接汲み取り、日々の生活はじゃがいものパンケーキで凌ぐのがやっとだったのだ。
そんな彼が、この地で精一杯馴染もうとした努力。会えば、何かしら挨拶をし、そして、何がしかプレゼントしてくれた。川で拾った綺麗な石、花畑で舞っていた綺麗な蝶々、時々、村の入り口に咲いていた花をむしって手渡されたことがあったっけ。
私のために、探してくれた。扱いに困ることはあったけれど、会ったばかりの人同士の、関係の取り掛かりを必死で探している彼が好ましく思えてきたのだ。
月日が経った。
果樹園で出来た木の実のプレゼントも、この村で出来る植物ではなくなってきた。マンゴーなんて、こんな寒村では取れない。先日貰ったワインなんて、遠い街で作られるものであり、この村に流通なんて有り得ない。日が経つにつれて渡される、知らない動物の知らない乳。その加工品。特別な意味を持った香水。
これ以上は受け取れないと、彼に告げた。
「だって、わたしはあなたとそれほど親しくないもの」
彼はただ、「そう」と言って、寂しく笑った。こう言うことをしているのは私だけでないことを知っている。母はひとこと、あの子もお前も年頃だからね。何も考えずに貰っておけば良かったのにと、呟いた。確かに彼に取り入れば、あわよくば花嫁にでも選ばれたら、この寒村にしては、いい暮らしが出来ただろう。
「私が、好きだった彼は、村に来た時に綺麗に咲いていたからと、花を持ってきてくれたあの頃の彼だから」
私は母にそっと笑った。
天才!
走れメロスのレコメンド文メロスは、かの邪智暴虐の王に反感を抱き、なんやかんやで捕らえられて、邪智暴虐なる王に死罪を言い渡される。「妹の結婚式に出たいから、一時外出を許してほしい。大親友のセリヌンティウスを身代わりとし、必ず死刑の時間までに帰ってきます」という申し出に邪智暴虐なる王はそれを受け入れる。
いっときメロスは、「帰るのやめよう。妹も友達もいるし」と思い、帰路の疲労の中なげやりになるけれど、「大親友への裏切りは良くない」と奮い立たせる。
ここのシーンの「走れ、メロス」は、冒頭の「メロスは激怒した」に並ぶ名言。
死刑の時刻に間に合い、メロスとセリヌンティウスは対峙する。セリヌンティウスは「メロスを信じていたけど、やはり来ないのでは」と一度だけ疑った。そしてメロスも、セリヌンティウスを見殺しにしようと告白。お互い一発ずつ殴り合い、分かり合えた男たちは熱い涙と抱擁を交わすが、どう考えても酷いのはメロスの方。
そんな彼らを見た邪智暴虐の王は自分もその友情に触れたいと仲間にしてくれと申し出るのであった。

腐女子としては、王道の「メロス×セリヌンティウス」か「邪智暴虐の王→メロス」のヤンデレ展開に煩悶した。
エッチな小説書いて羞恥心がすごい方の投稿を見て、なんと奥ゆかしいと思ってしまった。あなたのエロに救われた命がある!大丈夫!わかる、わかるよ……いつまでも小説アップ出来ないから、壁打ちで一日一本駄文をあげることにした。
千文字前後!文法ぐちゃぐちゃ、さっき縁側にいたはずのキャラが急に自室に戻るワープとかしてるけど、いいのよ。私が楽しいから。
頑張って!
好きな絵師さんや小説書きさんが推すから好きになったカプってない?これだから二次創作は楽しいなあと思う。わかる、わかるよ……