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ふわふわ フワフワノネコチャンにモミモミされる関西人

二次創作屋:性別も種族も問わないカップリング厨
多数派カプの逆カプ芸人 永遠のマイナー勢
遅筆がつらい
別名ですが本人です本当です→https://www.pixiv.net/users/38800

ここんとこアツいカップリング(🆔🐸/⚡️🍑)の詳細資料かきました パスワード810で入れます
https://poipiku.com/3084764/5151056.html
字が細かいので適宜拡大してくださいすみません
へへへ……
ついったで「こういうの欲しいなーーーー!!!」って、ネタにもならないふわっとした要望投げたら「じゃあこうかな!?」って絵が返ってきたぜ……
やった……
わたしもなんか書こう……数ヶ月死んでたやる気の出る音がした

しかし自分の書くもののネタの暗さには毎度びびるなあ
えっぐい設定の原作の二次創作なんだから、幸福なifとか書けばいいのに〜(※書けないんだよな〜)
応援してる!
あ! あ! 表示カテゴリに「すべて」ができてる!
ありがとうございます!!
やったぜ!
昨日、たった千字書くのに、書いては消して2.5時間近くかかったの認めたくないな〜!!
文章も荒れてるしつらい
ここで公開して笑ってもらうか!! と思ったけどこれ原作(推理もの)のネタバレじゃん〜!! てなって結局取りやめざるをえないし
やだ……なにこれ……つらい……

オチはありません
頼む、続きが読みたい!
R18ではないけど匂わせ案件のためワンクッションなるほどあんまりプロットつくるの得意じゃないのでまだまだ研究中というか、悩んでることは多いんですが、要はストーリーのおおまかな流れをまとめたものがプロットなので、箇条書きにこだわる必要もないかなーと個人的には思います。短くまとめる必要はありますが。

「(自分の使ってるエディタの表示で)頭から終わりまでを10行にまとめる」と決めて、文章でプロット書いたことあります。
完成品は9万字くらいになったかな。
もちろん枝葉までは拾えていないというか、プロットに全部が書いてあるわけではないんですけど、流れに迷わなかったですね。気の向くままに書いて話が脱線しても、目的地を見失わずに済むなあという点でプロットの有用性を感じました。

余談ですが、このときは失敗もありました。
ある設定を本編の途中で開示したんですが、そのシーンが2回……できちゃったんですよ……。
「実はあいつの正体はAなんだ!」「へえー知らなかった!」を、シチュエーションは違うとはいえ同じキャラ同士で2回やったという赤面案件。本編の流れにはさほど影響しない裏設定みたいなものだったので、情報管理し損ねたんですよね……。
最終チェック だいじ
なるほど
Re:えっちな文章に関しての疑問ワンクッションなるほどkakeneeにジャンル分け実装されてから、なんとなく心情的に書き込みづらくなっちゃったな なんでか……
なお相変わらずなにも書けてませんゲームしてるせいだけど
わかる、わかるよ……
情景描写の練習するよー! 密度の高い、湿気と臨場感のある描写が好きなので、そういうのを意識しつつ。路地は狭く薄暗い。ごみと廃材の転がる道の両脇にはあばら屋と表現して差し支えのなさそうな建物の群れが雑然と屹立していた。たくさんの狭い小屋が重なり合うさまは子供の手で積み上げられた積み木のようだ。実際、いくつかの建物は、隣の建物に寄りかかることで自重を支えているのかもしれなかった。時折建物の間に渡されている橋は、おそらく住人の手作りだろう——拾ってきた鉄骨を無造作に建物の隙間に突っ込んだようなつくりである。橋の上からはいつから引っかかっているかもわからない洗濯物や途切れたコード、朽ちた木切れやトタンの板がぶら下がって揺れている。それらの影が落ちかかるわずかな陽だまりにはたいてい一脚の椅子が用意されている。太陽ののぼる日に時間どおりに訪ねれば、うまそうに煙草をくゆらす老人に出会えるだろう。かれらはあたりで一番の年寄りだ。ただ歳を重ねているというだけで住民に大事に扱われている。この街で長く生きるのはそれほど困難なことなのだ。発想にすごく引き込まれたnotionはプロットとか参考資料とかメモとかを入れるのに重宝してます
同じDBの表示をboard/list/tableと切り替えられるのがいい。リンク貼ったり画像放り込むのも簡単だし高機能なわりに動作も軽い
ただ操作に慣れるまで時間はかかった。日本語化されたからとっつきやすくはなったのか?
なるほど
仲間がさぁ……欲しいよね……こう……。ジャンルがどうとかじゃなくて……。言い表しにくいけど……うん……。激しく同意推しの性格なんもわかんねぇ!!! って言いながら一冊書いたなあと思い返してる。いや出演時間が短すぎる&人となりはおおむね想像するしかできない推しがいるんですよ……それでなんで推しとまでいえるのかと言われそうなんですけど、でも好きなんですよね。ほぼ自分の妄想で構成された人格なので、いつ公式から「それはお前の思い込み」ってされるかわからなくて震えてる。き、きっと健気で優しくて、でもお茶目な一面もある良い子だもん……。きっと……。わかる、わかるよ……外来語辞典か……その発想はなかった 「このカタカナ語は日本語でなんて言うんだ!?」が解決できる(かも)というのは、なかなか有益な気がするのでシェア そんなん知っとるわってはたかれそうやな?いいね🐾【10】
もう駄目だ。名探偵酒井戸は深く息を吐く。かたわらには少女の亡骸がある。穏やかな死に顔を見つめてから目を閉じる。「謎なんて……この世界にはひとつもない。そうだろ、カエルちゃん」ゆっくりと息づくあたたかさが睡魔を招く。滑らかで艶やかな毛皮はどこまでも優しく死を運んだ。

【11】
機械から押し出されるどろどろの肉塊を前に、名探偵は目を覚ます。「ああ」「俺、謎を」「解かなくちゃ……」うつろな目が頭上を仰ぐ。張り巡らされた鉄骨。暗い天井。ごうんごうんと響く圧搾機の稼働音。少女のまとっていたはずのワンピースがただの布切れとなってはためいている。

【12】
「来た!」名探偵聖井戸御代は小さく叫び、弾けるように立ち上がった。生命の枯渇した大地を全力で駆ける。「カエルさんを返しなさい、こらっ! 検証できないでしょうが――ッッ!!」死体を吸い込んだ宇宙船の巡る航路に犯人のヒントが潜んでいるとはさしもの彼女もまだ気がつかない。

【13】
名探偵穴井戸はひとりごちる。「俺が一番の適任ではある――同時に、最悪の役立たずだな」仕事を完璧にこなしてもなにが見つかるのか見当もつかないという意味で、どの名探偵にも劣る。穴井戸は整然とした歩調で野を蛇行してゆく――まだ知らない場所にある地雷を靴先が踏みつけるまで。
頼む、続きが読みたい!
色の比喩の話。
一人称でも三人称でも、使う比喩は視点人物の語彙に左右される……かなあ……。
宝石云々の場合「石自体は知っててもこのキャラは比喩には使わなさそう」だと避けちゃうんですよね。
この前は絵描きのお姉さん視点だったので、他人の目(みどりいろ)を「砕いたままのビリジアン」って表現させたけど、これはアリな気がしている。顔料のことまできっちり知ってそうな子だったから。こういうの思いつくと嬉しい。

話は逸れるけど、二次創作だと、花言葉を引っ掛けた話にちょっと耐えられなくなることもある。
「そのキャラ、花言葉とか知らんやろ!?」ていうツッコミを抑えられないんだ……。ごめんな……。
激しく同意
書けない期間の3ヶ月ほどが明けてみると、書きたい長編が3つ溜まってて自分で引いてる。
しかも全部アイデアスケッチみたいなものしか書いてない。プロットに手をつけてないので長編としてのテイを成してない。設定も詰めきれてない。
このまま書き始めると絶対にどこかで矛盾が出てあとで頭を抱えるから先にやっておかなきゃ……
でもめんどくさい……

長らくプロットなし派だったんですよね……
でも自分の書くもの的には確実に作ったほうがいいのわかったので、作る……作るんだけどやっぱ疲れる〜〜〜〜!!
って後回しにしてたらアイデアだけが溜まってしまって……
あ〜〜〜〜〜!!!
早くプロット慣れしたいなー!!
うえー。昼から……お昼からやるよぉ……
大丈夫......!
R18ネタ。微グロ(設定だけ・具体的描写なし)ワンクッションこれ好き! 好きすぎる!運営方向けなのでワンクッション共感する「なんかもう文章が好き」って感想もらうと完全に根っこからの全肯定もらった気分になっちゃいますねえ。やったぜーーーーー!!おめでとう!ひさびさに書けました報告をば。
リンク先18禁(ぽいぴく)です


和室でゆるっとえっちしてるだけ。2千字と少しだけど3時間くらいかかった……やっぱR18は苦手だー!
https://poipiku.com/922546/5500442.htmlこれ好き! 好きすぎる!
なんか2ヶ月前に書き終わった小説の世界から全然抜けられてなくて、あのシーンよかったな〜このシーン書けてよかったなとかそんなんばっか考えてる。自分で絵が描けるせいでセルフ三次創作とか言って挿絵らしきもの描いてみたりとか色々。
もしかして……出来がいいなと思ってるわりに反応が薄いからかなー。ええー。数の問題ではないんだが……いくつかいただいた反応自体はすごく嬉しいものばかりだったし……。
でもなんかもうちょいがっつりした、味の濃い手応えが欲しいな……とか……ゴニョ
贅沢言ってやがる!!!
新作書き始めればまた変わるかなあ、どうかなあ。今までは書き上がったらだいたい満足しちゃって、一週間もたてば次のこと考えてたりしてたはずなんだけど……不思議な感じだ。まだふわふわしている。
おめでとう!