ジャンル すべて 男性向け 女性向け その他一般
醒(せい) 最推しCPは
・鬼を滅する刃の上弦参×上弦弐
・小宇宙を宿す聖なる闘士の最高位である双子弟×兄
・スタンドバトル漫画5部の氷メロン
でござる。
思いっきり愚痴です。被害妄想がはなはだしいとは分かっていますが吐き出させてください。ごめんなさい。
















前々からこちらに投稿していたりポイピクに投げていた推しCPの基本設定が、とある絵描きさんによって見事に描き切られていました。
被害妄想乙と言われるのは承知の上ですが、まさか自分がそう言った目に遭うなんてこれっぽっちも思っていませんでした。
受けに近づかれるたびに自分ではどうしようもないほどの苛立ちを覚える攻め≠それは攻めの心の奥底にしまっている大切な人を無意識のうちに思い返すからというのは、自分なりに原作を読んでこの二人の関係を照らし合わせて落とし込んで出した結果です。
この基本設定に肉付けしてちゃんと世に出そう、どうやって肉付けしようかなとうきうき考えながら、この基本設定を作中に小出しにしながら出していただけに、予想以上にショックを受けています。
たまたまネタが被っただけと言われてしまえばそれまでですし、私はほんの1か月ほど前にこの界隈に入った新参者で、あちらは交流も画力もピカ一の絵描きです。どちらの言い分を信じてもらえるかなんて一目瞭然です。
以前こちらでお見受けしたと思いますが、絵描きのトレパクは声を上げる人が多いのに、字書きのトレパクはとんと声を上げにくい。しかも字書きと絵描きなので猶更比較もしづらいですし。

ちなみにこのネタはポイピクにもアップしていますが、ポイピクだと投稿した日付が出てこないんですよね。一応、ポイピクに投げた日にツイートをしているので、そちらの日付が証拠と言えば証拠になるのかも…。
こんなことでずっと温めていたネタを諦めるなんて絶対に嫌なので、落ち着いたら肉付けしてアップします。
こちらがパクったという汚名を被されても知るもんか。
やっちゃいましょう!
短文ですが、こっそり感想を募集させてもらいます。
CPシチュエーションスロットメーカー回してたら超萌えるお題が出てきたので、推しCPで書いてきました。

※受けの後天性女体化があります。
※ほんのりモブ受描写もあります。

どうかよろしくお願いします。
https://poipiku.com/337602/5174738.html
タイトル案について。

私の場合は、その時書いているBGMやネタ元になったキーワードを文字ってつけることが多いかなぁ。
例えば最近アップした話で「朝採り(ときとり) 聞きなし 君とキス」というタイトルをつけたのですが、これはキーワードはホトトギスとキスで、それに関連した単語を入れて見たかった。
更に言えばホトトギス≠時鳥(ときとり)の頃が気に入ったので、ときとりの部分を話の内容と合うように、朝採りという字を当てました。
聞きなしは動物の声を人間の言葉に当てはめて聞くということなので、こちらも内容的に採用。
ラストの君とキスは、この話のキモになる部分なのでストレートに入れちゃっていいかなということで持ってきました。

なんだかんだと言っていますが、最終的には「よっしゃ!当てはまった!!」という自身の直感に頼る部分が多いです。逆に言えば直感に訴えてこなければ一晩寝て、起きてからタイトルを考えたりもします。

全然参考にならないというのは重々承知の上です。
それいいね!
どんどん書きたいネタが湧き出てきているので、パッションに任せて吐き出していかないと爆発するので、以前書いて放置していた短文を完成させてポイピクにぶん投げてきました。
こういうネタ、見るのも好きですが自分で書いてみると結構難しかったりしますが達成感を感じます♪
https://poipiku.com/337602/5153074.html
一作品書いている途中でまた新たなネタが湧いてきて弐足のわらじで書いています。
幸せなんだけどとにかく時間が、時間が足りない…っ!
まだまだ続きが書きたいのにと思う気持ちのまま途中まで書けたのを投げていきます。

※二次創作BL注意。
※濡れ場を思わせるシーンがあるので注意。
https://twitter.com/115changE/status/1432966005857275906
参照

きっかけはくだらないことだったように思う。
一緒に顔を突き合わせて生活をしていれば喧嘩の一つや二つするのは自然のことである。
しかしここまで派手な喧嘩をしたのは、”昔”と照らし合わせてみてもなかなかないことだった。
お互いいい大人だったので物を投げあうような衝動的な真似はしなかったものの、取っ組み合いにまで発展した。
スタンドが倒れ、ラグが乱れたリビングに鎮座するソファに間をあけてむすくれている童磨を横目でこっそりと見ながら、長く伸びた爪で引っかかれた頬を猗窩座は撫ぜる。
––…こんなに怒ったコイツを見るのは初めてだな。
”昔”…人ならざる者だった頃の話だ。あの頃の猗窩座は無意識下で童磨に対して呪いにも似た想いを抱いていた。
そんなことを知らない童磨は無邪気に猗窩座に近づいては、彼に頭や腕などを撥ね飛ばされるという憂い目にあっても、決して彼はやり返そうとはしなかった。
それどころかわざとに避けなかったと宣い、上に立つものの余裕を謳い、それがさらに猗窩座の不興の炎に油を注ぐことになっても、童磨の在り方は変わらなかった。
心の奥底は何も感じていないということは分かっていたが、だからこそ大らかな心を持っていられたのだろう。感情が多少なりとも芽生えた今でもそれは変わらない。だからこそ猗窩座はこの状況が新鮮で魅力的に思えてしまったのだ。
「…おい」
「………何?」
声を掛けると平素とは違う氷のような尖った声が返ってくる。これもおおよそ初めてのことで、思わず猗窩座の背筋にぞくりとしたものが走り抜ける。
(やばい)
まさかこんなことで興奮を覚えてしまうとは思いもよらなかった。
いつもキラキラと猗窩座を見つめる虹色の瞳は、光を無くしたように仄暗さを覚え、ニカーッという擬音が付きそうなほど笑っている表情はほんの少しばかり不愉快そうに歪んでいる。
「何をじろじろと見ているんだい? 俺はまだ許した覚えはないけど」
そして返ってくる冷淡な声。
その唇の端に見えるのは振りかぶった拳で付けた傷だ。当然のことながら回復できずそのままになっている。
「~~~っ!」
それを目にした瞬間、抑えきれないほどの情欲が灯ったのを自覚する。端同士に座っていたソファ上の距離を一気に詰めた猗窩座は、その細い顎を捉え、ぽかんとした表情を見せる童磨の唇をそのまま奪った。
「んっ…!?」
”昔”ならそのままひらりとかわせていた猗窩座の突然の行動に驚いた童磨の声は彼の唇の中に吸い込まれていく。
「んっ…! んぅう!」
じたばたと暴れて口づけから逃れようとする身体を猗窩座は受け流し、逆にその下に組み敷いてしまう。
「んんーーーー!!」
無理やりに唇を開かせて舌の根元を捉える。ぴちゃくちゅと音を立てて絡ませていくとビクンと体が大きく震えた。
今生でも長い舌が猗窩座のキスから逃れようともがくも、それを許さずにとらえていく。
「ふ、ぁ、は、ふ」
鼻にかかった声が耳に届くたび、ずくんずくんと股間に血が上っていくのが分かる。キスを交わしながら故意に猛った己の股座を上に乗りかかっている相手の腰に押し付ければ、驚いたように目が見開かれた。
「え、ちょ…なんでっ」
「はは、悪いな」
驚く童磨とは対照的に全く悪びれた様子もなく笑う猗窩座。
確かに男には喧嘩をしている最中に気持ちが高ぶるホルモンが分泌される。それは本能的に仕方がないことではある。
だが、ようやく今生で感情を得られるようになった童磨にとって、まさかあの猗窩座がという気持ちと急にそんな感情を向けられても正直なところ困るという気持ちがないまぜになり、つまるところは混乱していた。
「ああ、そのカオもいいなぁ」
うっとりと向日葵色の瞳を蕩けさせ笑いながら頬に這う掌の熱さに童磨はビクンと体を跳ね上がらせる。
(なんで)
たったそれだけで身体に火が灯ってしまうのが分かる。とどめと言わんばかりにもう一度顔を寄せてきた猗窩座の舌が自身の唇の端につけられた傷を舐め取った瞬間、もうダメだった。
「ッ~~~!」
「何だ? お前もその気なんじゃないか」
「ちがっ! これは猗窩座殿が…!」
「ん? 俺のせいでこうなったと」
確かにきっかけは猗窩座だったかもしれないが、紛れもなく興奮を覚えてしまったのは自分だ。彼のせいだと責任転嫁するのは何かが違う気がして童磨は、うっと言葉に詰まる。
仕事ならいくらでも頭が切れる童磨が、こと恋愛に関しては時折初心な反応を見せる。先程の怒りを堪えている顔とのギャップの興奮も加味された猗窩座は、童磨の頭の両端に手を置いてグッと顔を近づけた。
至近距離で見つめられる向日葵色の瞳は鈍い光をたたえており、まっすぐ童磨の虹色の瞳を捉えて離さない。
「安心しろ。俺のせいだというなら俺が責任を取るし、よしんばお前のせいだとしても俺は何も気にしない」
話好きという自称は伊達ではない。立て板に水を流すようにペラペラと話す最中にも熱く滾った股間を今度は腰から移動して秘所近くに押し付けられて、童磨はん、んんっと小さく声をあげている。
「喧嘩両成敗だ」
「っ、それ絶対意味がちが…っんんっ!」
反論は許さないと言わんばかりに、ズボン越しから突き上げるように腰を動かされると同時、急所をすりりと布の上から撫ぜられた童磨の唇からはついに甘い悲鳴が漏れた。
醒(せい)さんのやる気に変化が起きました!
R18な話題なのでちょっと下げます





BLでも男女もの(というか受女体化)でも、R18小説を書いていると、どうしても攻めが喋らなくなって受けが一人で喘いでいるという事案が発生しがちになる。
色々と参考にしながら書いているんだけど、どうやっても受けばかりが喘いでいて攻めがモノローグで「受け可愛い」「こいつ啼かす」「結婚しよ」と思いがちで、体を使った愛情表現やプロポーズ展開になりがちなので、今書いている話は一生懸命攻めに喋らせています。
元々この攻めは公式で話好きという設定があるので、R18パートで何を話させればいいのかわからないってことは今のところなく、軽い言葉攻めとか受可愛い可愛い連呼したりできるので、書いててすごく新鮮だなぁと思いました。
ピロートークは結構思いつくんだけどね…。
真っ最中の時ってホント攻めに何話させればいいんだろうか…。
わかりみがすごい
ツイートのTLを追っていると思いもよらないネタが浮かぶことがありますよね。
今回の話も、そんな何気ないツイートを見て思い浮かんだ話なのでアップします。
※受けの女体化注意な推しCPキスの話
更に受け側の視点(でも三人称)を付け加えてアップしたところ、めちゃくちゃ甘々ピュアピュアラブストーリーになったんだぜ☆
…何故だ、もっとテンション馬鹿高いギャグにするつもりだったのに…。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15932378
長年放置していた実家ジャンルの自サイトの拍手小説を小説置き場に収納した。
それと同時、実家ジャンルについてはしばらく更新しない旨を日記でアナウンスしてきたけど、なんとなくそこで一区切りがついた。

過去に何度か「もう書けない」「止める」「サイト休止する」という所謂止める止める詐欺はそれなりにしてきたんだけど、そうすればするほど書きたいネタが湧き上がってくるのでいつしか言わなくなった。
でも、二次創作を自分軸で行うという根底をしっかり立てた上で、今、私が書きたいジャンルはどれなのか、何を書きたいのかがはっきりしているのなら一度ここでアナウンスをしておかないと訪れてくれている人に失礼になるなと思って今回いったん休止の旨を伝えた。
それでもサイトを畳むわけじゃないし、私自身まだまだ実家ジャンルで書き足りないことがあるから、ニュアンス的にはしばらく旅に出るから好きに使っていいよ的な感覚。
訪れる人たちにはあまり深刻になってほしくないとは思う。ジャンル愛が冷めたわけじゃなく、一区切りがついただけだからね。
リアクションありがとうございます。
そんなわけ(?)で、過去ジャンルで書きかけだった作品に手を加えて投稿してきました。
書いてみて思ったのはやっぱりどのジャンルも等しく熱量をもって大好きだったんだなってこと。
足湯のように浸かってそこから改めてジャンルを眺めるのもいいものです。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15919257
わかる、わかるよ……
支部のアカウントに作品を統合したついでに、10年前にハマっていたジャンルの二次から順番に読み直してたんだけど『なにこれおもしれー!!』と思う作品ばかりで心が震えたw
それと同時に、私は常に真剣に沼にハマり全身全霊全力で二次創作をしているんだなってことに改めて気が付いた。
どなたかが先日仰っていたけど、小説ってあとから読めば読むほど味わいが出てくるコンテンツだなってことと、自分の性癖に刺さる話を書けるのは自分しかいないってことを再確認できて今日も二次小説書きを楽しめる♪
リアクションありがとうございます。
昨日一日、創作活動オフモードで自作品を読み漁っていましたが、新たな沼に落ちたからと言って今までハマっていた沼の創作意欲が消えるわけじゃないんだなということにも気付きました。
実際、過去ジャンルの話を読んでいて『そういえばこの続き、あのフォルダの中に突っ込んでたままだったな』『あ、今ならこの続き書けるかもしれない』というインスピレーションを得られるので、自作品を読み直すのは今のところメリットしかない。
唯一のデメリットを上げるとすれば、文章力の稚拙さだったり、色々文法間違えてたりするところだけど、それはこっそり修正できますしあまり気にならないです。
なんて言うかな…、過去の沼=足湯のようなイメージ?
たまに足先だけ浸かって、ああいいな、好きだったなってほわほわする感じです。
そんなわけで帰ったら、実家ジャンルサイトの整理整頓に取り掛かります!
一次創作というよりもポエムですが、とある出来事でネタが下りてきたので走り書きします。
一応タグはつけておきます。
月と太陽を象徴する、青を基調とした虹色に煌めく石が敷き詰められた庭園を歩いていく。
足音すら吸い込まれる程に静かな空間の向こうに見えてくるのは白金の宮殿。
門戸は大きく開かれていて、いつでもどこでも誰でも訪れるものを拒まない、大いなる慈愛に満ちた女神の住処。
以前は何のためらいもなく訪れていたのだけれど、今の僕はその入り口で足を止めてしまう。
神殿の中に入り、姿を見せない女神に恐れ多くも言葉を紡ぎ、その返礼を賜り、改めて信仰心を募らせていたのはかつての話。
今の僕はあなたに声を掛けるどころか近づく資格すらない。信心するのはあなただけだと誓ったはずなのに。
「…」
手に持っているラピスラズリで出来た枝は、いつかあなたが僕のようだと言ってくれたもの。
ありったけの感謝と敬愛、慕う想いを唇に乗せそっと口づけ、神殿から伸びる石段に添えるも、それは跡形もなく消えていく。
分かっている。神殿の中に入らなければ、その想いはいくら重ねても届きはしないということ。

神託でもお告げでもなく、僕の言葉に真摯に向き合い返してくれたあなたの言葉はずっと僕を支え続けてくれた、何ものにも勝る宝物でそれは今も変わりません。
あなたは愛(かな)しいくらいに優しくて慈悲深く、そしてとても繊細で。
そんなあなたをもっと知ってほしくて、人の世に引きずりだしたのは僕で。
あなたの力を認めた多くの人があなたの元に集って、僕の役目はもう終わったのだと、そう思った。思ってしまった。
僕が居なくたってあなたは十分にやっていける、心が不完全で不純な僕が居てはあなたの魅力が霞んでしまう。
だからあなたの膝元から何も言わず旅立っても、きっとあなたは前を向いて、新たに会得した同志と共にやっていっているのでしょう。

–––他の神に魅せられて、勝手にあなたを置いて行った、僕のことなんか忘れて。

それでもこうしてあなたが息づく神殿に足を運んで、あなたの神託を聞く僕は何ともおこがましい存在であることは重々理解しています。
だけど、拠り所や敬う神が増えても、唯一神はあなただけ。
きっともう信じてもらえないだろうけども。

「また、来ます」

新たな聖詞が発言されるという神託を受けて、僕は白金の神殿を後にする。
僕のことなんかもう忘れてください。
でも僕はあなたを忘れない。

優しいあなたに漬け込むことしかできない卑怯な僕に天罰が下るまで––。

****
先日投稿したものと設定は地続きなんだけど単品でも読めます。
これ好き! 好きすぎる!
ものすごくどうでもいい呟きなのですが…



ポイピクのステータス?カテゴリー?に尻を叩くというのがあるなら、その一つ上のバージョン的な奴で尻を炙るというのが欲しいなあとなんとなく思った。セルフヒップバーニングファイアーでさらに追い込みかけちゃうぞーみたいなね…。
創作するにあたり、ついて回る悩みの1つである”感想もらえない問題”。
20年以上同人活動をやっててもたまに「感想欲しい」とか「どうして私の作品には感想来ないんだガッテム!!」という仄暗い気持ちに襲われることはままあります。
今より若い頃は感想がもらえなさ過ぎて病んだこともありました。

一応脳みその特性を知った今なら
・貰った感想を繰り返し眺めて、脳に追体験を記憶させる
・自分の作品をとにかく自分で褒めまくる感想を送って、自己肯定感を高める
・こちらにどなたか書かれていましたが、ポイピクに作品を投稿して自分自身で評価をする

と色々と対策を講じていますが、それでも他者からの感想が欲しくて仕方がない時がある。
そう言う場合、私は感想を”買って”ます。
外部リンクは貼れませんが、ココナラというサイトで”同人 感想”または”二次創作 感想”で調べると、感想を買えるサービスがいくつかあります。
とにかく褒めてもらいたい人用、少し辛口の意見が欲しい人用など、バラエティにも富んでいます。
私もこちらで感想を買いましたが、今、5回目の購入を検討しようと思うくらい、自分に合った感想を送ってくれるサービスに出会えました。
このサービスを利用することで改めて『感想は本来無償でもらえるものじゃないんだな』と思いました。膨大な時間をかけて自分の作った話を読んで、さらに時間をかけてどこそこが良かったとかあの描写に痺れたとか、そういう言葉をかけてくれることって、こちらもどなたかが仰っていましたが、レアイベントや宝くじのような幸運だなと改めて気づきました。
少し前なら、二次創作の感想を取り扱ったビジネスがまさかあるなんて思わなかったし、感想は無償でもらってナンボだと頑なに思い込む→感想を貰えない自分の作品って何の価値があるの?と闇る→やる気低下→魔のループ突入というルーティンに陥りましたが、キチンとビジネスとしてやり取りをしているので、痒い所に手が届く濃密な感想が送られてくるので、「よしっ!やるぞ!!!」というやる気に繋がるんですよね。
何というか感想を買うのって、映画館や美術館、遊園地やライブハウスで感動を貰うのと根本的に一緒だと思うのですよ。
だから感想がもらえなくて病むよりかは、対価を払って自分のやる気に発破をかけてもらうのもありだと思うという話でした。
それいいね!
愚痴…というかやっちまった感がすごいので吐き捨て。




支部やTwitterでジャンルごとに垢分けをしている派の私ですが、かなりの頻度で推しジャンルaのb(もしくはc)の推しカプ同士でわちゃわちゃさせたり、中の人繋がりのネタを書きたくなるんですよ。
で、この場合どちらの垢に作品アップしていいか分からず、下書きだけしてほかしている作品がわりとある状態でorz
自分だけ楽しむ分にはまったく問題はないですが、ママー、こんなネタ考えた~見て見て!したいマインドなので、やはり公開したいんですよね。
しかし垢分けしている理由が、ジャンルaで今まで投下していたのにジャンルbネタばかりになるのはちょっとなぁ…というタイプなので、ジャンル関係なく一つの垢に投稿するのはためらいがある。
いっそ、ジャンルごとに分かれている垢にそれぞれのジャンルカプごとに目線を変えて話を投下しようかとも思ったけど、いやいやいやいや待て待て待て待て息の根止まるわとなるわけで。

今日もジャンルaとジャンルbの推しカプ四人でキャッキャウフフしてるネタを思い付いたけど、ホント何で垢分けたんだ自分…という堂々巡りに陥ってます…
昨日愚痴ったことで自分の考えがまとまったので、さくっと垢をまとめることにしました。
やっぱり垢分けをするって言っても管理するのは2つだけでいっぱいいっぱいでした\(^0^)/
それに伴い名前も前々から使っていたものに戻しました。別にメインジャンルや前ジャンルの人にばれたところで後ろから撃たれるわけでもないのでw
今、作品をアカウントに統合したり自己紹介文章を考え直したりする作業をしていますが、新鮮でめっちゃ楽しいです♪
頑張って!
以前に投降した話の続編に当たる部分を書きたいところだけ書いてみた。
自分的に初めて着手した特殊性癖なので、これヌルくない?喘ぎはこれでいいの??という思考錯誤的な意味で投げてみます。

このジャンル、長年小説書きをやってきて生まれて初めて手を出したものが多いんだけど、いいのか悪いのか…w

※リンク先R18注意です。
https://poipiku.com/337602/5077931.html
以前見かけた『第三者視点から見た推しCPを語るの美味しい』というタグに乗り遅れちゃった感が凄いですが、今回できた話もある意味それなのかなと思います。
イチャイチャバカップルな推しCPを見かけたモブたちのモブによるモブの語りです。
ちなみに2ch風ネタですが、初めて挑戦したというのもあってめちゃくちゃ難しかった…!
結局キャプションに推しCP二人の会話文も入れちゃったし、まだまだ道のりは遠い…!
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15868662応援してる!
私もここにいる人の傾向あれそれについて書いてみます。

Kakeneeに滞在している人の傾向についての書き込みを読みましたが、私はまさにその傾向に当てはまっています。
思いっきりTLであぶれていて、割と絡みに行く方だけどあまり絡まれないです。少し寂しいとは思いますが、その分ポイピクやここで発散できていますし、絡まれない(存在を知られていない)分、公序良俗に反しないこと前提に自分基準で萌えた推しCPの良さを思いっきり叫び散らすことができています。
ただやはりちょっとした寂しさは先述した通り感じていますので、ジャンル関係なく文字書きさんに特化したKakeneeは文字通り居心地がよく、足湯に気持ちよく漬かっていられるような感覚があります。
無料テキストエディタいろはの情報を本日知りましたが、いいものを教えてくださって本当ありがとうございますという気持ちでいっぱいです。
文字通り、字書きさんたちが切磋琢磨しあえるプラットフォームであるKakeneeはまさに秘湯ともいえる癒しとやる気を与えてくれるパワースポットのような場所だなって思います。
わかる、わかるよ……
話題に乗らせていただきます。

脳内再生については私はガッツリ映像で出てきます。
結構最初から最後まで鮮明に映像として頭に浮かんでくるので、手が離せないときや仕事中の時に浮かんできたりすると、めっちゃ顔がにやけて人様に見せられない状態になっている上「ちょ、待て、時と場所を選んで私の妄想力!!」となり、割と諸刃の剣ですw
なので、がっつり映像が浮かんだ場合、仕事中の場合は仕事と妄想を両立させてどうにかつなぎ留めて、休憩中に浮かんだ映像の端から誤字脱字気にしないで一気に書けるだけ書いていきます。ちなみにこういう日に限って、お昼ごはんがめちゃくちゃ手の込んだお弁当や楽しみにして購入した物だったりするんですよね(´・ω・‘)
時間の制限を気にしない状態で思いついた場合、カフェやレストランに入って、あえて作るのに手のかかるものを注文してからやっぱり一気に書き上げていきます(お店の人すみません…)。この時も映像の鮮明さを優先させるのであえて誤字脱字は気にしないで書き起こすのを優先します。
時々映像に加えてBGMも聞こえてきた場合、私はNicoboxアプリで音楽を探してそれを最小量に流しながら書いていきます。(YouTubeだとプレミアムに入っていないため、同時作業をすると再生が止まっちゃうので)
脳内映像が浮かぶのって圧倒的に外出先や仕事中が多いです。
家で部屋にいる時に脳内映像が流れるのってあまりない。むしろ近年では自室は脳内映像の文字起こし場として機能しています。
なるほど
マンガだったら2ページくらいで収まりが付く話なんだけど、小説だとどうしても前置きとかいろいろ書くから長くなっちゃうよね系のお話。
書いていた当初→ギャグにする!
書いている途中→あれ?どうしてシリアスになるんだろう不思議!
今朝→これやっぱ駄目だ!ほのぼの路線で行こう!

と、二転三転してできました。

CPシチュエーションスロットから
『土砂降りの中 悔しげな顔で 飯を食う』な推しカプ
https://poipiku.com/337602/5057656.html
今までずっとほったらかしにして進まなかったR18小説をポイピクに投げてきました。
カテゴリーに”供養”とあるので、ホント今までありがとうという気持ちで昇華できた。
書けない未完成のままの話をずっと持ち続けていて、いつか完成させると思っていても手付かずのままの作品を生み出してしまうタイプの自分としては、ポイピクに投げるという選択肢が増えて、「よし!前向いて行こう!!」という気持ちになれるのはかなり大きいです。
ちなみに投げてきた小説はこちらです。
R18な上、受けが女装していて、なおかつゲームパロのトリプルパンチなので読む際にはご注意をば<(__)>
https://poipiku.com/337602/5019103.html
昨日投稿しましたが、タグがキチンと貼れていなかったのでもう一度投稿し直します。
(前のは削除しました。リアクションありがとうございました!)
使用お題:朝寝坊/ベッドに潜り込む/舐め取る
リアクションありがとうございました!
そしてついでにもう一つ根拠が出てきたので書き散らしてきましたが、本筋から逸れちゃった感が凄いので、お暇つぶしにでも…
https://poipiku.com/337602/5008101.html
おお〜😲